このブログを検索

2023年10月1日日曜日

産業新設相談協力センター

 産業を起こしたい人の、相談センター、協力センターです。

産業を起こしたいのですが…と相談すると、産業の、経営開始まで、一通り協力してくれます。

何が言いたいのか?

自分とこの、上司が嫌で嫌でたまらないとします。相手は少数ですが、部下に指揮権はない。

このケースの場合の対抗手段として、ストライキ以外の方法を考え中で。

このケースの利点は、数が多いことと、もう一つは、かれらは上司がいなくても、仕事はできるということです。無いのは、建物です。ですので、よその場所に、今の職場と全く同じ建物と、工場なら向上機械があり、取引先を探せれば、明日にでもいつもと同じ仕事ができるということです。ここがメリット。

なら、産業の起こし方を、相談でき、一通り導いてくれる、センターがあれば、やり方がわからない人でも作れそうです。多分、銀行融資のやり方なども教えてくれるはずです。外枠の枠組みさえあれば、明日にでも仕事ができる人たちが、数十人単位いるのですから、仕事が開始されますと、今、仕事をしている職場で、一ヶ月、出る利益、それと同等利益が、明日から出ることは、ほとんど確定です。ですので、リボ払い、銀行融資の返済も、ペースはほとんど確定的です。まあ、大きく転ぶことはないでしょう。返済の信頼性は高いと銀行が考えてくれるであろうも考えます。自分たちもまた、返済の可能性はかなり高いと、自分自身考えられるでしょう?多分できそう。ですよね?

それなら、銀行からお金を借りて、建物を建てるか、売ってる建物を買うなどして、機械を買って、取引先に相談して契約してもらって、今いる職場から大量に人材移動すれば、嫌な上司とはおさらば。そちらはそーゆー職場にしたいのでしょう?自分たちは自分たちのしたい職場の理想を自分たちで作ります。そーゆーことができる。

もう少しうまいやり方、ありますかねえ…?このやり方は、労働者の権利としての、ストライキ、労働組合とは、他のやり方です。新たな、労働者の権利を守る、新たな方法と考えたのですが、いかがでしょうか?

0 件のコメント:

コメントを投稿

Your foot cannot exit to this cawl. 足がカウルから出ない

Your foot cannot exit to this cawl. Even if you want to avoid the rain, this kind of design is unacceptable. Do you get to stop when it is r...