産業を起こしたい人の、相談センター、協力センターです。
産業を起こしたいのですが…と相談すると、産業の、経営開始まで、一通り協力してくれます。
何が言いたいのか?
自分とこの、上司が嫌で嫌でたまらないとします。相手は少数ですが、部下に指揮権はない。
このケースの場合の対抗手段として、ストライキ以外の方法を考え中で。
このケースの利点は、数が多いことと、もう一つは、かれらは上司がいなくても、仕事はできるということです。無いのは、建物です。ですので、よその場所に、今の職場と全く同じ建物と、工場なら向上機械があり、取引先を探せれば、明日にでもいつもと同じ仕事ができるということです。ここがメリット。
なら、産業の起こし方を、相談でき、一通り導いてくれる、センターがあれば、やり方がわからない人でも作れそうです。多分、銀行融資のやり方なども教えてくれるはずです。外枠の枠組みさえあれば、明日にでも仕事ができる人たちが、数十人単位いるのですから、仕事が開始されますと、今、仕事をしている職場で、一ヶ月、出る利益、それと同等利益が、明日から出ることは、ほとんど確定です。ですので、リボ払い、銀行融資の返済も、ペースはほとんど確定的です。まあ、大きく転ぶことはないでしょう。返済の信頼性は高いと銀行が考えてくれるであろうも考えます。自分たちもまた、返済の可能性はかなり高いと、自分自身考えられるでしょう?多分できそう。ですよね?
それなら、銀行からお金を借りて、建物を建てるか、売ってる建物を買うなどして、機械を買って、取引先に相談して契約してもらって、今いる職場から大量に人材移動すれば、嫌な上司とはおさらば。そちらはそーゆー職場にしたいのでしょう?自分たちは自分たちのしたい職場の理想を自分たちで作ります。そーゆーことができる。
もう少しうまいやり方、ありますかねえ…?このやり方は、労働者の権利としての、ストライキ、労働組合とは、他のやり方です。新たな、労働者の権利を守る、新たな方法と考えたのですが、いかがでしょうか?
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