なんか、失礼になるかもしれないのですが…
我が国では割とわかってるが多い知識なのですが、畑の肥料として、灰が肥料になります。木とかを燃やしたあとの灰。それが肥料になります。ご存知なければ参考にしてはいかがでしょうか?
このように言いますのは、川があるにも関わらず、全然植物がないところがあるので、土地が痩せている可能性があると、考えたのです。まあ、木とか紙とか、布とかを燃やすでしょう?そしたら、灰になるでしょう?あれを地面にまいたら肥料にはなるはずです。うーん…もっと、農業に詳しい人から話を聞けばもっといい方法を言っててくれるのでしょうけど。
もう少し詳しく書きます。
土地が痩せている、というのは、地面に、植物が育つための栄養分が足りないということです。植物は、生き物ですので、植物に必要な栄養分が必要です。それで、栄養分、よーするに、肥料として、我が国で昔から利用されているものが、灰です。燃やしたあとの灰。それは栄養分になりますので、まあ、水にでも混ぜて、地面にまけば、おそらく植物が生えます。ただ膜と風で飛んでしまいますし。…うーん…植物が育つといいのですけど…農業に詳しくないので、詳しい人の意見が聞けるほうがいいんですけど。
ただまあ、砂漠の緑化はおそらく無理です。分量が圧倒的に足りない。ああでも砂漠の花が咲く程度には、栄養分はあるのか…うーん…
ああ!もちろん、化学肥料でもいいのですよ?
追記。
この考え方よりもっとすごいものを見ました。中国ですが、藁を、束ねたものを、地面に刺すのです。それを、たくさん、格子状に、配列して埋めるのです。それだと、藁そのものが肥料になりますし、また、砂自体もあまり移動しなくなります。それで、化学肥料なり、先に説明した、灰などを撒いて、植物を植えると、かなりうまくいくでしょうと推測します。まあ、そのためにそーしていたかは、動画ですのでわからないのですが、おそらくそーゆー効果が期待できると推測しますので、そのためにしているであろうとは考えます。
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