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2023年10月14日土曜日

よもやま話、軍事に関して

軍備を、水の中にいる微生物に例えます。表皮の薄い、外的に強くない微生物が、生き残れますか?たとえ栄養が豊かでも、外的に備えない、表皮の薄い微生物が、自然界で生き残れますか?

自衛のためでもいいので、軍備は強くあるべきで。

我が国は海洋国家です。海に強くないと、小さなボートは、レーダーに映るの?国土より広い海洋。紙に、針で、続いた程度の大きさのものをレーダーで捉えられるのか?
地球は球体で、レーダーは直進する、光の一種です。地球規模だと、海抜0メートルから、だんだん仰角が離れていきます。角度からトレーダーでは、EEZのカバーリングは、無理では?軍艦が絶えずパトロールしたりとかはしないの?海軍の増強のほうがいいのでは?海洋を、なんと申しましょうか、手中に治める。すべて把握する。それですと外的に強いです。海上警備隊を、相互監視による相互抑止力として増強させる。国政を信頼しすぎですのでね?相互抑止力がある方がいいですよね。

国境線とは、考え方が違うから、国境線がある、と、何かで読んだ気がします。考え方が違わなければ、相互に、隣の国の、スーパーマーケットへ買い物に行くでしょう。いつしか国境線は無意味となるでしょう。

話がと(止めなくなってしまいました。中途半端ですがこのへんで切り上げます。

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