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2023年10月9日月曜日

暖炉について

 推測で言って申し訳ないです。テストのやりようがないもので。

暖炉の煙突の途中に、瓶詰めのガラス瓶を、ネジって差し込める入口を作ると、暖炉の光で照明になりそうですが、いかがでしょうか?瓶詰め用のガラス瓶な理由は、おそらく煙で黒くなりますので、窓ガラスを入れるのとは違い、洗ったり交換したりしやすいからです。さあ、推測に過ぎませんが、ランタン無しで、部屋の明かりとなりますかどうか。煙突につけるのはもちろん熱源となる、薪の炎から遠いからです。あまり遠いと明るくないかもしれません。

もうひとつ。

煙突を、部屋の周りを横に回していくと部屋の暖房になりませんかねえ?熱効率が良さそうです。極端に言うと、ネジのように、少しずつ上へ上がっていって、高いところに煙突の出口を作れば、熱で下から押し上げますので、長久手上の出口から出るであろうから、部屋全体が暖かくなるであろうと推測します。

もう一つ。

煙突の熱の、上昇気流で、一酸化炭素、二酸化炭素を、床から吸い上げる管を、煙突に接続したら、一酸化炭素、二酸化炭素を吸い上げますかねえ?煙突の煙ともに、もしくは熱で温められた空気を他のパイプを作って、ダブル煙突にして、そっちは暖炉ではなく床に入口があり、上の方に出口を作って一酸化炭素、二酸化炭素を排出。推測ですね。出来るのかなぁ…


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