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2023年11月20日月曜日

持論、絶海の孤島でも、直径20キロもあれば、一生不自由を気づかない

 おそらく、人間とは、直径20キロもあれば、絶海の孤島に住んでいても、狭いと気づかないと考えます。それも一生です。

それで、舟で漁業をして、陸で野菜を作る。魚の加工工場でもして。我が国なら米かな?それと大豆。醤油が必要。その程度、あればいい。500人とか、1000人とかで、不自由しない生活ができそう。もっといけますかねえ?塩なら海から取れます。なんかいざこざがあったら、島内の隣町へ引っ越し。おそらく、困らない。休日には登山。

自分は、肉が好みですが、肉がないんですよこの持論。でも、海鮮丼があれば、醤油をかけて食べればいいから多分なんとかなります。

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