自分自身にとって仕事とは?と、普段から自分自身が考えていることについて書きますね。
仕事とは、生活に充分な給料がもらえるということ。余暇があり、その余暇に自分の時間が取れること。自分の家は城です。自分の城の、経済状況をよくするために仕事をします。仕事内容は無理がない方がいい。家族円満。よく、嫁とちちくりあってないで仕事をしろという論調を聞きますが、自分に言わせれば、嫁と乳繰り合うために仕事をしてるんですよ。家を支える。万が一の際のことに、対応できる貯金がすぐに貯まるぐらいの余裕ある給料。入院費用が、危なげなくすぐに出せるし、出しても経済状況に対して支障がないレベルの貯金がすぐに貯まるだけの、余裕ある給料。余暇には自分の趣味をして、そここそ自分らしさ。自分らしさの発露は、仕事ではなく、余暇でする。旅行もいいです。DIYもいいです。家族に対して笑顔。城を守るためです。仕事の内容そのものは、ここまで書いたことが満たされていれば、ある程度、何でもいいです。船乗りで、オールを漕ぐクルーでもいいです。無理がなければ、そーゆー仕事でもいいです。宮廷の、料理人の、皿洗いでもいいです。上記なことが満たされているならば、です。仕事とはそーゆーものです。
自分にあった仕事なら、なおさらいいです。しかし、仕事というのは結局、してみないとわからないようなところがあり、確率論的に、自分にあった仕事なんて、まぁず見つからないです。熱意を注げるいい仕事ならいいですが、そーそー見つからないです。だから先に書いたことが満たされていればいいです。自分にとっては余暇、自分の城、城の経済状況、城にある家具家電。城って言ってますけど、まあ自分の家のことです。いいものをたくさんそろえて不自由なくする。いいソファーを買うのです。困らないということが重要です。豊か。豊かであること。それ以上の金額は、まあ、おまけで、そこまで望んでも。月収一千万とか、そんなにもらって何に使うの?点数自慢以外、何にもない気がしますけど?まあ、もらえるならもらいますが。
職場環境がいいほうがいい。皆笑顔の方が良い。気を使わないほうがいい。コミュニケーションが下手でも、居場所があればいい。暴れたり怒鳴ったりする人がいないほうがいい。ルールを守る人たちのほうがいい。そして、いつものように仕事をして、いつものように帰るのです。
ルールを守ります。仕事が無理ないものなら、ルールを守り、仕事の動きに慣れると、それは、温室ではあります。ルールから出ないのなら、です。無理のない仕事なら、ルールさえ守っていれば、温室のようではあります。まあ、愉快なとかではないですが。だから、ルールを守ります。
0 件のコメント:
コメントを投稿