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2023年11月6日月曜日

よもやま話、零細業種について考える

 自分のところは、零細で、流行ってなくなってきたんですが…

そーゆーところで、よその大きな、似たような会社へ、お手紙を出して、合併しませんか?っていのは、いかがでしょうかと考えました。砕いて言うと、大手に取り入るっていうことです。業務の維持が条件。いつも通り、自分のお店に立って以前と変わらず、仕事内容も変わらず。それが条件だといいですよねえ…。修理リペアの人が、大手リサイクルショップへ相談。まあ、大手は、食品でも車でも関係なくてもいいのはいいんですが、相手が話しの意味を理解できないと、交渉にならないのはあります。だから近い業種の方が理解は得られやすいのはあります。言いづらいですもんね?

街で、刃物を研いできました。まああんまり時代が、そーゆー時代じゃなくなりました。そちら大手さんで、うち、相変わらず、研ぎ職をしたいのですが、オタク様の傘下ということで、研ぎ職部門ということで、お給料を払っていただくという形で、お店は今まで通りで、何分収入が入りませんので、お給料を、支払っていただく条件で、合弁?吸収合併?詳しくないのですけど、なんとかそのような形になりませんか?・・・ということですね。

説明が難しいですよね・・なにか用語があればいいですかねえ?勇気もいりますし、勇気を出して話をしたところで、うまく説明できないと、何言ってるんですかあなたは?と言われそうですし。

大手様のメリットは、業務の種類の拡大。業務の経営の仕方を教えてもらうこと。それが条件で、大手社員になります。お給料の、手続きなどの仕方が少し変わるだけで、大手が給料を払い、結構な金額がもらえます。お客さんは以前と変わらず、ほとんどこないかもしれませんが、にも関わらず、お給料は、たくさんもらえます。

大手としては、自分のところにノウハウがない業種のカードを持ちます。やり方なんかを教えてもらったりできます。層も厚くなります。いま言ってるのは吸収合併です。でも仕事は以前と変わり無し。看板は少し変わるかもしれませんね。子会社でもいいのかも。

できたらいいですねえ…なにか問題点はあるかなあ…問題なければこのやり方でもいいですよね…危ないんですかねえ、こーゆーことって?うーん…


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