地方の野球場に、必ず球場専用の、球場経営のラジオ局を設置して、試合の際は、解説の放送を、球場側がするというのはいかがでしょうか?
野球って、観戦したことありますか?あれ、シロートだと、みてても、わからないんですよね。そこで考えついた!ラジオを耳にイヤホンをつけて、解説を聞きながらなら、球場で観戦しても、内容がわかりそうです。このアイデアなら、むしろ野球場へ行こうか?そーゆー気分になりますよね?
さて、しかし主要民放で、その試合の中継番組がない場合もあります。そこで、地方の野球場には、球場専用の、球場経営のラジオの放送局のスタジオが設置されており、試合があると、ラジオ放送を球場側がする…というのはいかがでしょうか?このやり方なら、むしろマニアックな感じになり、あまり人が入らなそうな試合に、足を運んでも、試合を堪能できそうですので、マニアックな方が来るようになる可能性はあります。
この調子で、サッカー場も、サッカー場そえつけの、スタジオがあり、試合の際は、サッカー場側が、アナウンサーと、解説の人をやとって、ラジオ放送をするのです。何をしているかがラジオを聞けばアナウンサーが説明してくれますので、試合を堪能できそうですよね?
アナウンサーや、解説の人が、安全であるようにしたいところ。ドアは2枚以上。出口は2つ3つ以上あれば、他の出口から帰れますよね?ドアを蹴っ飛ばすような人がいても、2枚以上あれば、遠くで音がする程度にはなりますよね?
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