仕事とは、
気持ちの揺らぎ少なく、
いつもと同じことをし、
没頭しているうちに、
1日は過ぎ、
終わったら帰る。
変化とか複雑、ハプニング無く。
考えなくても手は勝手に動き、
他のことを考えている間に、
一日は過ぎる。
仕事とはこーゆーものです。ときどき、変化やイベント、ハプニングにより、集中させるほうがいいようなことを言う人がいますが…そんなのはデタラメです。実際には無意識に仕事をしても、かなり複雑なことを間違えずにこなせるようになります。その境地に到達すると、他のことを考えていても仕事はできます。
変化やイベント、ハプニングなどは、煩わしいだけです。波風なんて立たないほうがいつも通りでやりやすいです。
そーしますと、仕事にいないような感じになります。ここにはいない。
そしたらあっという間に年月が過ぎます。私生活へ余力が残ります。趣味でもしたらいい。自分は余暇に作曲とかしてます。
この境地です。仕事はここが、いいんですよ。やりやすい。
まあ、たとえば定期的なメニュー変更などで、変化をつけ、襟を正すということは、少しなので、企業方針としてはいいでしょう。少しです。
でもまあ、概ねは、いつもどおりのほうがやりやすいです。
仕事に熱意を注ぐ…この考え方は、場合によっては詐欺です。だって給料が安いままなんですもん。でも、仕事に熱中していてやりがいを感じる。熱中していて、年月を忘れる。10年後に振り返ると、仕事は頑張ったけど、給料は、安いまま。それじゃ詐欺です。でも本人はおとなになった気分で自己陶酔。危ないですよね?複雑なことをさせるならそれなりに払わないと。
追記。
このことは主観の話ですが・・
気をつけないといけないことがあって、それでも給料が安いなら、ダマシに近いんです。客観。熱意の裏側。貯蓄が、増えない。だから時間がすぎるのが速くても、没頭してても、時間の無駄遣いなんです。ここが注意です。給料を払う側も、もちろん、もらう自分もここを注意しないと。
このことは、長期的な考え方で考えないといけない。考えづらいんです。先々の自分の人生のためになるために必要なことをしているという自覚。このために今は、考えないで仕事をして、あっという間に数年立ったら自分の経済状況がとても良くなってましたと、こっちへ持っていくために没頭するんです。そーじゃないなら、意味なんて無い。というか、彼にとってはダマシです。十年働いたのに、遊んでないのに、貯金はすかんぴん。騙された。となりますよね?気づかなかった彼が悪いでは、おかしいですからね?かわいそうというか、無知を利用してダマシてるという考え方はありますのでね?給料を払う側は、ここをよく自覚しておかないと。
なんで130万で、20万なんですかねー?
60万で、30万でいいじゃないですかねえ?
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