まだ調べが足りないので推測です。
現在、簿記は、コンピューターがするのでしょうけど、コンピューターとはいえ、人間が入力するのですよね?
ウィンドウズ95以来、コンピューターで、我々は色々してきて、コンピューターでしても、手間がかかったり、コンピューターってこーゆーもの…ってのが、なんか、わかるようになってきたじゃないですか経験則から。
それでー、きっと、簿記も、そーゆーことにしかなってないかもしれないのでは?と。操作方法とか。勘定科目は、ダイヤログから、ペローンと、選ぶのかなあ…とか考えますよね?そんなに便利かなあ…?多分専門知識がいるのでは?専門知識とは、アプリの方のです。photoshop資格みたいな。
さて、ここから実情の推測です。
…そー考えると、さて、原点に帰って、そんなに人間を減らすほど便利かなあ?ひょっとして過去の判断は間違いでは?コンピューター、便利だから、人減らす。…違ったかもしれませんよね?
さて。
もう一つ。それは、経済学大学卒業の人は、もともと、簿記の資格を持ってる人がある程度いたはず。授業の単位で取るからです。大学で単位取ってるんですし、コンピューターですし、できるんでしょう?という。…えー、…
無理では?
資格を持ってる人を、雇ったほうがいいのでは?たぶん、その、経済大卒の人に対する力量は、資格を持ってる人のしてることを、管理できるから程度に力量を見たほうが妥当ではないかと。
ですので、簿記資格保有者の、募集。
この推論が合ってますと、簿記資格者の、経理の増員をしないと、経理の負担がかなり大きいです。一人でこんなにさばけるわけがない・・という物量。コンピュータだからできるでしょう?そ~言って20年。できるわけないので、人によっては、じゃあ・・勘で。そーゆーことも、ありうることです。可哀想という側面はあります。ですので、経理の基本人数の見直し。おそらく増員でしょうね。簿記資格者の増員募集。
それをすれば、さて、社会に雇用が生まれます。座ってできる仕事の中途採用。素晴らしいです。簿記資格をとったら引っ張りだこ。
仕事とは人のためにあるのです。人が生きるために仕事があるのです。人は、初代の目指した意志を忘れがち。人のために仕事があり、人を雇うのは社会貢献であるという先進的な考え方の一端に自分が関わっているという自覚と誇りに酔いしれる。ここが本道です。手を大きく広げ、広く受け入れる。公明正大。オープン。社会的。自覚ある市民。ここが本道です。雇用の促進、社会貢献。いいことです。先進国の大人といった面持ち。
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