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2024年10月4日金曜日

空き家について、老後処分について

 自分がなくなったらこの家どーなるんでしょうね?まあ一人暮らしですし、何でもいいんですけど。

さて。

いっそ、生前に、先売りできたらいいのに。でも売ったその家に住んでいていい、という契約です。それで、なくなったら権利が、不動産屋さんへ移るのです。それで、売って、でも生前に、売った代金としてお金はもらえます。そしたら急にお金持ち。でも、その家に住んでます。一生住んでいていい契約。でも、あの世へ行ったら土地権は、不動産屋さんへ移ります。いいことが多いですよね、この考え方。

・・さてー、どのようの構成しましょうか?・・多分ですけど、先払いまず500万。もらえます。その後は、月に10万もらえます。10万~20万の幅がある方がそれぞれの人の状況に合わせられるから、いいかもしれません。完済まで結構な年月がかかる物件もあるでしょう。一応お金に困らない生活になりそうです。そして、なくなったら、土地物件の所有権が、不動産屋さんへ移ります。

多分先に全額支給は危ないかもしれません。・・可能性がわからないけど、全額支給を避けておけば、様々、問題を未然に避けられそう。・・うーん、危ないかなあ・・手続きの透明性みたいなのが必要ですね。土地権利は移ってないとか、はっきりしてないと。いい話と見せかけて、こっそりあの世へ送ってとかですね?だから難しいかも。

しかし、そのへんのブレイクがありますと、むしろ、とてもいいお話ではあります。なんというか文化的といいますか。お金がない人でも、こーゆー手段がある、とかですね。・・うーん・・全額先払いのほうがいいか?しかしそっちですと今度は家の持ち主側が、なにか小細工をしたりとか、不動産屋さんが困ることを家の持ち主側がするかも。

やっぱり、手付500万で、以降月10万とかのほうが契約の途中ということで、おかしなことが有った際に怪しまれますので、やりづらくなり、様々可能性を未然に防げそうですよね?こっちかなあ・・

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