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2024年10月16日水曜日

この人達、ひょっとして創価じゃ?

 ・・この人達・・・ひょっとして、創価じゃ・・?

なんでか?

今、日本で、組織で、ヤクザじゃなきゃ、もう、創価ですよね?だいたい。

そんで、何でかと言いますと、創価は、創価で階級があって、・・・会社のじゃなくてね?んでー・・何でしょうこの人?ってのは、創価の人たちだからでは?というのは考えられますよね?推測なんですけどね?だって、きみ、彼の部下ですよねえ?きみが指示を言うのは違うでしょう?・・・え?えらいの?なにが?ということですね。きっと創価で偉いのかも。ということかもしれませんね。あんま関わりたくないから聞かないんですけど。タブーってほどでもないけど。まあ聞いたって構わないんですけどなんとなくね。触りたくないっていうか。・・・それでね?もうね?聞いたほうがいいんじゃないでしょうか?聞くのは権利として当然あるのでは?調べてないけど調べるまでもないですよね?もう聞いたほうがいいような気はします。なんか、遠回しに・・・。いきなり聞くのですか?えー・・だって脈絡ないじゃないですか?え?構うことはないですって?それができるならそれはどーぞ。むしろ聞いてほしいぐらいです。自分は扉の影から顔を半分だけだしてみています。聞いて聞いて。・・・聞くのは構わないはずです法的に。

それでね?若い人は注意してね?

・信教の自由は、よその宗教も持っている。

信教の自由?信仰の自由ってのは、創価独自ではないです。法律で、宗教は一律、信教の自由が認められています。ですから、一般社会の他の人は、よその宗教で、でも信仰の自由は、彼ら自身の為にあります。

・創価が毛嫌いされる理由は、覇権的な動きをする可能性があるから。

そーゆーことをしかねない。警戒心です。徒党を組んで、社会で守るべきこと、会社で決めたルール、そーゆーのを破る可能性。ここは、よその宗教と違い、団体行動が、能動的。よそ、あんまりしてないでしょう?

・創価は、創価企業へ入っていてほしい。

一般社会ですと、他の人の権利が、先の団体行動で、自由を奪われはしないか?信教の自由とは、覇権ではなく、プライベートの個人の自由を認めるためにあります。社会覇権の容認ではないです。信仰ぐらい自分の自由でいいでしょうということです。他の人も自由に生活し、差別なく出世する権利があります。それを侵害する行為は、信教の自由に、それこそ違反します。それを、自分たちの立場が強くなった時に、それを出さない人たちか?社会は見ています。出来無さそうならご自分の団体の系列会社へ、移ってほしい。国民は誰でも、身を守る権利を行使できます。

・宗教などの、強い人の強さは権力型であり、質がヒステリック。

権力型の強さとは、陰湿で、ヒステリックになりがちです。注意しましょう。権力型といえば、宗教。何でかと言いますと、個人が強いわけではないからです。肩書が強い。人の名前に、権力のランク名を、書いただけです。でも人の世とは不思議なもので、それだけで強いとなるのです。虚構です。名誉、賞も、質がそれに近いです。スポーツもそれに近いです。人が賞を与える機構を作ったから、だから優れた選手なのであり、プロスポーツ業界が存在しなければ、ホントは3割バッターなのに、ただの人です。宗教もそ~です。あそこは特に、経典を空で詠唱できる方が出世するとかでも無さそうです。経典で定めた事が出世の要件ではないなら、敬虔であることが力を発揮することではないので、あまりいいことではないのではないでしょうか?

・肩書は、一般人には、無意味。

創価内で偉いと言っても、一般には無意味です。ここをしっかりわかっておかないと。

・・え?・・そんな事ないですって?

じゃあ、聞きますけど、自分なんか、ピムリッマ教の、マスターピムリムですよ?わかってるんですかキミは!?

・・・

・・・

・・・何の話ですか?何、言ってるのかさっぱりわかりません。

・・・そう考えたでしょう?一般人から見ても、創価の肩書は、そーゆー風に見えます。

ですので、くれぐれも、社交辞令を忘れずに。偉いとつい忘れがち。気をつけましょう。

・この国は、世界でも例が少ない、政教分離を実現した先進的な国

政教分離。政治と宗教を切り離す。宗教的な思惑を、政治へ持ち込まないと言う原則です。よそは国教が指定されている国がほとんどです。国の宗教。この国は、宗教と政治を分離している数少ない国の一つです。ここは、先進的で、文化的です。我が国の誇りです。古来より宗教対立が多い世界情勢にあって、宗教を政治と分けて、国体を維持できている、数少ない例です。先進文明的。カルチャー。それでも、過去の文化を捨てることも無く、なんとか、今日までたどり着きました。


ここでは、他にも、こっち系のこともある程度書いたりしてますが、インテリ系ということで、ギリギリを、せめていってます。

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