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2025年6月10日火曜日

昨今の、備蓄米に合わせて、地方自治体が備蓄すればいい

 地方自治体は、米を備蓄すればいいのではないでしょうか?万が一災害が有った際、・・・震災などですね?こーゆー場合、備蓄米の放出ということが出来ます。

それで、ただ買い占めるのでもいいですし、国政の機構にいっちょ噛みするのは・・・・ハードルが高いというか即効性が・・・すぐ実現とはいかなさそうです。機構を作るまでに時間がかかりそう。ですからただ買い占め。それもいいかもとは考えます。

さて、他に機構を考えました。所得税を、税金の代わりに米を納品してもいい・・・というやり方です。ちょうど江戸時代以前のやり方。それを現代で、するのです。地方自治体は、お米が、税金代わりに納品されますから、お米をたくさん所有することになります。そして適宜、放出して財源とする。・・・んんー、そちには一千石、与えよう!・・・気が大きくなってはいけません。

さて話を戻します。そーしますと、各地方自治体には、米蔵があり、災害などが起きた際には、米の特別放出が出来ますので、地方自治体に耐久力が生まれます。


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