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2025年6月17日火曜日

女性は、筋力を鍛えておいたほうがいい

 先の文章と逆を言うようですが・・・今回は応援です。

女性は、筋力を、スポーツジムなどで鍛えておいたほうがいいです。若い女性。学生のうちから。

えーもーはっきり言って、簿記資格で、募集なんか、無いです。ほぼ皆無。簿記の知識はあったほうがいいですけどね?でも、それで求人は、ほぼ無いです。アテにしてもしょーがないです。

そーしますと、肉体労働の可能性があります。男性がアホだからです。再三、ここでも社会を変えるようにと言っているのに、ええもうまったく。

だから、体を鍛えておいて、将来に備えておいたほうがいいです。現実、そーだからです。スポーツジムですと、市営体育館でしてるところがある市町村は、安いです。隣の市なども調べたほうがいいです。深夜ですと、今どきは、夜中もしているスポーツジムが結構あります。そーゆーのを利用するといいでしょう。そして、姉さん方を、救いましょう!姉さん方、働いてるから、筋トレに割く時間がね?あんまりないでしょうからね?そして、姉さん方を、救って、拾って、なんか、環境を良くしましょうよ。自分のためにもなります。保険として。

理屈抜き、ある程度でもついていける程度の筋力、体力は、持っておいて損はないです。女性ですと、出産などで生活形態の変更を余儀なくされることが多く、中途採用こそ重要であろうと考えます。てそれをすると、肉体労働しか無い可能性があるんですよ。ここがわけわかないんですよ。工場とか凄まじいんですよ。アホみたいに見えるんです。でも生きていかないといけないから、するんです。おかげで自分はもう…なんかすごい力強いんですよ。しかし、男性ですと、なにかこのー・・・納得?自分の納得?まあさっぱり論理が、わかりませんけど、変えればいいですって、ここでも記事で言ってるのに、なにかわからない理屈を難物…ではなく念仏のように言って煙に巻くのが得意とでもいいたいのか、しないですよね?そんなの煙に巻くのがうまいんじゃなくて立場の悪用で、断れない権力があるから、はぐらかされてるだけなんですけどね?・・・ええ、自分こーゆーの嫌いなんです。人の話を聞けばいいのに、本道外れやがってと考えてしまう方で。

こーゆーことは男性がアホなのはありますが、女性でもうまくいってる人は気づきに届かない。こーゆーことは、経験でしか気付きづらい。ええ!もーねー!何から言えばいいでしょうか?出産で会社辞めたらこの国おしまいなんですよ。20万って。肉体労働って。フルタイムじゃないとだめって。残業しないと足りないってなんですか?子育ては?9時間って。朝家族の食事と弁当作って、洗濯して?9時間?で、こんなに金メダリスト並みに頑張ってんのに20万?・・・きっとそーです。計算したら足りないですもん。

話矛盾してるようですが、自分は言い切らないほうで、はいはい言う事聞くんですけど、そしたら威張りだすんですよ!アッホじゃないの?だから少し反論したりするんですけど…えー…それ何の理屈?みたいな、こと言ってて、何でしょう?聞けばよくないですか?ねえ?ゆー。

で、理屈抜き現実がそ~なので、筋力を鍛えたほうがいいです。スポーツジムがおすすめ。自転車漕ぐあれとか、その場でベルトコンベアみたいなものの上で走るあれ。あれがおすすめです。もちろん、筋力を鍛える、あの、変な機械みたいなの、あれはおすすめです。いいものですよ?

さて。

鍛え方の豆知識を少し。

まあ、ネットや書籍で調べてくださいね。

筋力の鍛え方で一般的なのは、筋肥大トレーニングです。まあ、自分は大きくなった経験はないですけど。

一般的には、

自分が全力を出して、1回しか挙げられない重りの重さを、100%として、80%の重さを10回します。一般的には80%だと10回ぐらい出来ると言われています。ですので10回します。8~10回。このトレーニング方法をします。

それを1セットとし、間小休止を1~2分以上、いれて、2~3セットします。このやり方が一般的なやり方です。

・・・と言っても全力で1回、とかはしなくてもいいでしょう。10回できれば、80%程度なのでしょうから・・・とでも考えておけば、まあいいのではないかとは考えます。ここは自己解釈です、すいません。

それで、このトレーニングを、1日~2日、間を空けて休暇を取る、2日後3日後にまた筋力トレーニングをする・・・というペースで行います。一般的には、小さい筋肉は、2日、大きい筋肉は3日、というやり方をしますが、生活形態と合わないでしょうから、合わせるなら臨機応変に。自分は、週2日というやり方をしていました。

もうひとつ。

自転車漕ぎや、コンベアを走るあれ、あれは、全身持久力がアップし、体力が付きます。あなどらず、あれこそ豆にしてほしいです。筋力も高いほうが工場などで意味があるのでしてほしいですが、体力、こっちを鍛えて、自分の人生に役立ててほしいです。

やり方は、適正な心拍数を、自分の年齢で計算します。

計算式を忘れてしまった・・・ああ・・・えーと・・・多分ネットで見ていてここだろうなと言うのを・・・

(220-年齢)*60%=心拍数

確かこの辺です。

現在では、心拍数をリアルタイム計測してくれるマシンが多いです。それで心拍数の変化を見ながら、この計算式で求めた心拍数より、上がったら負荷を落とす、下がったら負荷を上げる。見るのは自分ができる可能な負荷では無く、心拍数です。それを、最低15分します。

このやり方、先の筋トレを、したあとすると、疲労が回復します。血流が良くなって、疲労回復の一助になります。自転車なら、1回転で1秒。1秒で左、右、と1回転、このペースを頑なに維持、保ちながら、心拍数を見て、今日の疲労の度合いから、心拍数が上がるようなら重さを下げ、下がるようなら、重りの負荷をあげます。そして計算した心拍数を、頑なに維持します。・・・・ぜーんぜん重くないでしょう?テレビでも見ながら、最低15分はしましょう。できるなら、30分、1時間。時間が許すならしましょう。ぜーんぜん疲れません。でも汗をびっしょりかきますからね?その日の疲労度によって、計算式で求めた心拍数になる重りの負荷は、日によって違います。心拍数側に合わせましょう。

それと、ストレッチ。

開始前と開始後、必ずします。準備体操と整理体操の代わりにします。準備運動ストレッチは怪我の防止、簡単にしておきます。運動後の整理運動ストレッチは、疲労回復です。念入りにしておきます。疲労が回復します。

飲み物は、麦茶がおすすめです。スポーツドリンクは、自分はしてました。でも、血糖値が急激に上昇し、昏倒するときがあります。このー・・・よーするにですね?運動しているときはカロリーの補充がある方がいいのではないか?とう言う考えが元で、してみたくなるでしょう?うまくいくならしようかなと。まあ、自分は運動量が多かったので、それでやれていましたが・・・・経験則ですが、麦茶のほうがおすすめ。嘘みたいにガバガバ入ります。ミネラルが補充されるからであろうと推測します。ものすごく飲みやすいです。

この血糖値が上がるというのはですね?したくなる人に警告しておきたくて。

自分はカロリー補充ということで、100%みかんジュースなんかすっごいぞ!と考えてガバガバ飲むのを実験したら体がきつくなりました。だから、多分この考え方は違います。少量ですね。そんなに体はカロリーを、運動する人だからといっても、そこまで欲してないようです。ご注意を。

プロテイン。

市販のものを、多分食後がいいです。食品と一緒に取る。まあ、自分は筋肥大してないのでここは自信がありません。ネットや書籍、詳しい人に聞くなどしてほしい。

こんなところかな?

最後に自分のトレーニングメニュー。参考にしてください。

・ストレッチ、5分。準備体操。

・その場自転車10分。準備運動。

・筋力トレーニング、必要筋肉部位のそれぞれに対して、各10回2セット。

・その場自転車、15分。全身持久力トレーニング。

・その場自転車漕ぎ、10分、心拍数を、下げ気味で。整理運動。

・ストレッチ、整理体操。10分ぐらい。念入りに。張っている筋肉を、ほぐす気持ちで。

こんなところでしょうか。このメニューを週2回ですね。

変則で、筋持久トレーニングのところを、外でジョギング、6~10キロとかも、してました。ここも、計算式に則って・・・って計測できませんけどね?まあその程度の運動量という気持ちで、スロージョギングなんですけどね?

・・・ああ!そうそう!

おうちで、自転車漕ぐあれ。この計算式ですと、心拍数を機械がリアルタイム計測してくれるのに対して、家のじゃしてくれないから・・・とお嘆きの、そこのあなた!

ご安心ください。同等の、心拍数計測の方法があります。

それは、15秒、自分の手首の脈を測る、という方法です。4倍すると、1分間の脈拍に換算できます。15秒でいいんですよ?ほかはさっき書いたとおりです。心拍数が高いようなら重りを下げる。心拍数が低いようなら重りをアップ。回転数は左、右、と、1秒で1回転。0.5秒ずつで1回転です。それで全く同じ効果があります。テレビでも見ながら。ぜーんぜん疲れないと考えます。でも体力が付きます。最低15分です。できるなら、30分、1時間。したって構いません。ぜーんぜん疲れない。おすすめです。・・・・ああっと!汗をものすごくびっしょりかきますからね?!ジャージやTシャツでするんですよ?着替えないといけないぐらいものすごく汗が出ますからね?徒歩でウロウロ歩く程度の運動量です。びっしょりです。・・・ええ!シャワーかかったほうがいいですよ。

最後に。

体を鍛えるなら、ご飯をたくさん食べましょう。食事をね。たんぱく質を、多く取りましょう。

たんぱく質は、体の材料です。筋肉を強くします。筋力トレーニングは、ここを、たんぱく質を多くとるものです。積極的に取りましょう。自分に投資をするつもりで、筋肉にお金をかけるという考え方で、積極的に取りましょう。まあ、通常の食事をしていれば、野菜でも、入っている栄養素ではあります。でも、摂取しやすいのは、肉です。それと、牛乳。豆乳もいいです。大豆タンパク。このへんは、アミノ酸スコアが高いです。大豆タンパクは、欠乏しているアミノ酸があるのですが…牛乳は、比率的には、欠乏しているアミノ酸がないのでいい。おなか壊す人いますけどね。そのへんは個人で避けるなり対応。…ああ、アミノ酸とは、タンパク質のことです。タンパク質の種類です。アミノ酸スコアは、ネットや、書籍で調べてほしい。必須アミノ酸の含有率のことです。ここでは割愛します。

他には、

炭水化物は、エネルギーです。車で言う、燃料の方です。こちらは材料ではない。ガソリンを切らすと走らなくなります。ある程度、脂肪をエネルギー変換することで、走りは、します。お米、パンなど。それと糖分、デンプンなど。こちらはエネルギーです。カロリーメイトや、スポーツドリンクがこちらです。ウィダーインゼリーとか。

ビタミン、ミネラルは、うーん…なんか、切らすと、わからない疲労とかになります。なんだかわかんないけどつらいとか。日本のプロテインには入ってます。マルチビタミン、マルチミネラルぐらいは摂りましょう。マルチミネラルは、きく。どのミネラルが不足してるかわからないとき、全部入りのマルチミネラルを取ると、どれかが効いたのか、なんか効く。なんとなし少し良くなったような気がします。



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