簿記についてわからないことがあったら、公認会計士の事務所へ相談すればいいです。あるいは、会計事務所です。それでも、もちろんいいはずです、たぶんね。
公認会計士の仕事、それはまさしくそれです。たぶんね。
簿記の上では、
資産 = 負債 + 資本
簿記の基本原則です。
差し引きゼロになります。
そして、へい、日本。
あなた達は、このことを理解している・・・そうですよね?なぜなら、あなた達は、過去にそれを大学で習っているからです。
あなた達は、それを気づいてあげるべきです。多分、この国の大人の、60%はわかっているでしょう、なぜなら、あなたは、経済学を大学で習ったはずだからです。
日本、あなたは、パートナーシップを持つべきです。あなたは、パートナーシップを、発揮すべきです。
多分、それはアメリカに対してです。
いま、税理士でも行けるかを調べました。税理士でも行けるかを調べたのですが、わかんないです。多分、相談できると考えますけど。違うとしても、会計事務所とか、公認会計士とかを紹介してもらえばいいですよね?
・・・とういう翻訳です。多分アメリカが困っている可能性を考えています。・・・・なんででしたっけね?さまつなある気付きみたいなのがあって、ひょっとして、アメリカって簿記がわからないから困っている人がいるかも・・・と考えたんですよ。まあ諸外国も同様ですけどね?わかっていないと、苦労するかも。
だからアメリカ人でわかっていなさそうな人に対しては、細かいアドバイスもいいけど、公認会計士に相談したらいいのではないかと、勧める方が上手いかもしれません。
・・・
それともう一つ。・・日本人のあなた?
少しイヤミが入っているって気づいていますか?日本人に対してですけど。あなたは会社に対して言ったほうがいいことはないですか?
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