縞模様で、横に線が入っている縞模様は、四国だけかと考えていましたが、よく見たらとなりの紀伊半島も、大阪と和歌山の境ぐらいのところから横線が入ってますね。山並みも横にシワが入ってますね。少し調べます。ここは追加されるかも。発展させるにはどのようにすればいいか見てみたいです。
さて。
いま少し見ていて、国道166号。このへんなんか、大阪、奈良、京都、津、名古屋と、取引先が多いですよね?ここはまず、紀伊半島発展の足がかりとして、いい立地ではないかと。立地としては、畑ですかね?川があるから田んぼは出来ますか?そーしますと何が必要でしょうか?
隠岐の島はしているようですけど、必要なのは青果市場ですね多分。青果市場へ売って、輸送は、青果市場で一元化するのです。それならこのへんは、田畑で、結構、稼げそうです。
自分で町まで持っていくのは辛いので、地元で青果市場を作り、一元化してしまうということなのですけど。
少し大ざっぱに調べましたが・・・・青果市場は都市部に集中してますね。和歌山、奈良、三重、ともに都市部沿岸部に青果市場が集中しています。
しかしここで言っているアイデアは、山間部です。山に作る。山で段々畑などを作っている人たちが、自分で都市部まで持っていくのは大変。ですので、山間部に青果市場を作ってしまうのです。そして彼ら山間部青果市場の人達が都市部へ持っていくのです。山だから運ぶだけで遠いんですよね。それを山間部青果市場へ持っていくだけ、ということにする。いかがでしょうか?
立地は行きやすい場所がいいですよね。行くのが面倒ですと、もういいや・・・と根気が尽きます。
このアイデア、四国もこのアイデアで行けてしまうのではないでしょうか?山が多いんですよ、四国。
それを言ったら、よそもそーですね。・・・ああ、段々畑のエリアは、山間部に青果市場を作れば全体的に行けてしまうのか。
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