どーせ大切に扱っても、会社側の意向で規格が変わるんですよね。だから、長期利用は無理。電気製品とはそーゆー物です。社会はそー考えています。
電気自動車なんか、50年ぐらい利用しようとしても、30年後には、バッテリーそのものを交換したいんですけど?・・・会社にはその部品はございません。・・・ああ、そーですか。
どーせそーなる。規格が変わっても、ガソリン入れれば走るガソリン車にはかなわない。
電気自動車のバッテリーなんか、規格はコンセントにすればいいのに。コンセントに挿すだけ。え?コンセントって言ったら家庭用コンセントのあれですよね?あれに挿すだけ。バッテリーの製品は変わっても、コンセントに挿せば取りあえず動く。バッテリーは・・・なんか、箱に入れて、ベルトで固定。そしたら、200年ぐらい前の車でも、バッテリー最新式のものをコンセントに挿せば動きます。そしたらソーラーパネルで充電。未来でも動くでしょう。離島へ30年置きっぱなしのジープでも、最新式のバッテリーに交換すれば、離島にソーラーパネルが有れば動くでしょう。こんなことはガソリン車なら当たり前で、ガソリンを入れれば動きますもんね?
今ですと、バッテリーの製品が違うと、接続端子が合わないとか、独自規格で、古いと会社に部品がございません・・・と、めんどくさがってる人の言い訳みたいなことを言う。
お宅の会社しか出来ないんですけど?
・・・・今何を考えましたか?・・・ほらね?それを言われてもめんどくさいって考えたでしょう?ほらごらんなさい。古い規格の部品のストックがございませんという定型文は、意味がめんどくさいって意味ですよ?お客様に対して、めんどくせんで、って言ってるって意味ですよ?・・・・いいすぎました、失礼。次は、部品の特注は高額なもので、と言うんです。・・・・・でも、そうでしょうか、って聞きたくなるんですけど。人件費が、とかですね、技術料。そーでしょうか?
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