このブログを検索

2026年1月17日土曜日

よもやま話、科学なんか・・・

 科学なんか、科学なんかね・・・・

実は、考えれば科学系のアイデアも出るんです。でもそれが何でしょう?実は、永久機関のアイデアも有るんです、いくつかね。でもそれが何でしょう?どーせ庶民が潤うわけではないんです。金持ち権力者が、自分つえー、をするだけです。そー考えてしまうのです自分は。そしたら庶民と権力者の力関係が離れてしまい、手に負えなくなる可能性がある。だから言いたくない。どーせ、ろくでもないことに、なるんじゃないのでしょうか?

もともと、科学系のアイデアを考える際も、武器は一切考えない方で、執筆しています。考えたくもない。どーせ権力者が潤うんでしょう?庶民派の自分としては、そんなのは嫌です。ポロレタリアートです。シビリアンです。ロックです。この現代の先進文明は庶民階級の台頭が成功の理由です。武器なんか・・・。それと生物学。考えるのも気持ち悪い。・・・ああっと、有用なものは書きます。例えば・・・・以前指摘しましたが、点滴ですね。あれ化学合成ですよね?実は食べ物を食べている分には、欠損しない成分が有って、それがタンパク質なのです。野菜からでもタンパク質は、じつは採れるんです。ところが化学合成の点滴にはタンパク質が入っていないのでは?という指摘ですね。ですから寝込んでいる人がやせ細る理由はタンパク質が摂取されていないからです、という推測ですね。大塚製薬から販売されている点滴には、タンパク質が意図的に添加されているものも有るようです。こちらは有用かもしれませんね。寝たきりの人が筋肉が戻って、やせ細っていたのが治るかもしれません。やせ細ってしまっている人には、プロテイン飲料とか牛乳とか、豆乳、脱脂粉乳、子供用のスキムミルク、こーゆー物を飲み物が飲めるなら与えると、回復する可能性があります。あるいは、BCAAスポーツドリンクとかですね。ビタミンB も必要ですが多分点滴か、投入薬に、入っているからここは欠損はまあ平気でしょう。

話を戻します。

人のために科学は有るのです。人が幸福になるのではないなら、そんな科学は必要ない。何の話かわかりますか?実は科学は、ここまで発展した前例が有りません。人類未経験の時代へ突入しました。科学はですね、どーやら取捨選択してもいいもの、という考え方をしてもいいのかもしれない、という考え方ですね。数が多いのもありますね。新たな考え方。新たな考え方を我々人類は導入したほうがいいのかもしれない。少し議題として皆さんも考えてほしい。

格闘技もそーです。実は自分は発勁がなんだかわかっているんです。ものすごい破壊力なんです。ですが、そんなに必要か?倒せりゃよくて、それ以上は必要ないです。きっとだから格闘技の教え方は現在の教え方なんだろうと考えます。自分は格闘技はできないんですけどね?制することができればそれでいい。必要分あればそれでいい。そーゆーことなんだと考えますよ?ちなみに、発勁の弱点の一つは、カウンターです。自分の威力で自分が吹っ飛びます。自分は喧嘩はできない方です。格闘技は防御です。自分は防御がわからないから対処できないです。だから自分は多分勝てません。おっかない。しかし剣道はできますよ?剣術なら防御はできます。

0 件のコメント:

コメントを投稿

Your foot cannot exit to this cawl. 足がカウルから出ない

Your foot cannot exit to this cawl. Even if you want to avoid the rain, this kind of design is unacceptable. Do you get to stop when it is r...