ジャワ海など、東南アジア各国の海域は、水深が浅いです。多分空母は通れない。船の構造を、うまくするなり何らかの対策が必要であろうと推測します。
以前、空母は、海軍持ちか、空軍持ちか、この辺をうまくやらないと、空母の実現は無理であろうと推測されると書きました。海軍持ちだと、エースパイロットは、選ばれて海軍へ行き、海軍が偉いみたいになってしまいます。空軍の最上位は海軍に有り!となってしまうからです。ここをうまくやらないといけません。海兵隊を作りますか?
今回はそれとは違う話。
この東南アジア海域は、浅いんですよ水深が。ですから、座礁して、船が海底と接触して動かなくなる可能性があると推測します。ここを何らか対策しないと。
まあ、一応、この絵の上の図、船底が平らですが、この対策は考慮に入れたほうがいいでしょうと推測します。中国の船のやり方ですけど。この形、しかし遠洋には向きません。ですから、この形の空母を作ると、太平洋へはいけません。海南、ベトナム沖コースから入る形でないと多分、目的地へは、いけません。この形は、遠洋へ出ると、波で沈没します。この辺をどの様に対策するかを慎重に考えないといけません。船底が平らだと、波が高くなると、波の坂に沿って船体が、傾くと推測します。船底の接地面が大きいからです。三角だとある程度垂直を保てます。バイクと自動車、二輪車と四輪車の違いに近いと推測します。
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