海上船舶や、航空機の位置を監視するための、GPS。それを民間人工衛星として打ち上げるのはいかがでしょうか?海の治安を守ったり、航空機が、補足できなくなったときにGPSがあるから、補足できないということが減ります。また、GPSを持っていれば、海上での身の安全が、一定量、確保されます。
このアイデア、なかなかいいのですが、始めるなら、最初はまず太平洋ですね。もう、日本じゃないと出来ません。他国は他の国との兼ね合いが有るからです。まず太平洋沖で試験運用し、うまくいきそうな具体案がまとまり次第、中国と話し合いへ行きます。沖縄沖だと中国が映ってしまうんですよ。ですから他国との摩擦が避けられる、太平洋沖でまず練習です。うまく行ったら、中国、韓国、北朝鮮、ロシア、フィリピンと話し合い。まずは、中国でしょう。中国も共同利用ということで一緒にしませんか?と、話を持ちかけるのです。うまくいくと中国としても、黄海、渤海の治安のために、有る方が有用であると考えてくれるとは推測します。中国はあるいは、上海、台湾、海南、あるいはフィリピンなど、この辺の海上の治安のためにこーゆー物はほしいはずです。もちろんフィリピンもほしいはずです。フィリピン、マレーシア、東ティモール、パプアニューギニア、ベトナム、パラオ。この辺の国もほしいはずです。国が荒れて嬉しい市民は、存在しない。市民とはそーです。一部の人間だけです嬉しいのは。
船舶会社、航空会社、漁業組合の出資が有る方がいいですね。しかもパトロールと違い、一回打ち上げたら、管理が随分少なくていいのがいいです。
パラオは親日国としてやっていってくれているわけですから、もっと仲良くすべきです。あなたは、パラオの国旗を見たこと有るのですか?重要ですよ?
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