世間の人々は高速のPCを、実はもう欲しがっていません。
昔のほうが便利でした。
ではなぜ、人々が高速のPCを、欲しがっているように見えたのでしょうか?
世間の人々の何割かはわかっています。
それはセキュリティです。コンピューターセキュリティ。
もっと言います。なんかわかんないけど、アンチウィルスソフトのせいなのか、遅い。
アンチウィルスソフトを切らないと、動きが遅い。もう、ここですね。
答えは何なのでしょう、Dr.アイデアマン?
答えはですね・・・・おそらく、アンチウィルスソフトが発見できないコンピューターウィルスが、気づかずに入っている、という推測です。アンチウィルスソフトが負けている。
アンチウィルスソフトが、コンピューターウィルスを発見できない場合、外見はなんとも無いように見えます。なんとも無いからなんにも無いのか?コンピューターの場合、それは、はい、という答えではなく、さあ・・・わからないです・・・が答えです。
ここが重要。無いんじゃない、無いかどうかはわからない。あるかもしれないけど発見できないだけかもしれません。
それで、もっと機能が強い、高速のPCを出して?と世間の人々が言うのは、電源を入れてから、利用可能になるまでが、遅いんです。また、他のアプリを利用していても、オープンが遅いとか、まあ、待たされるのです。ですから高速演算の、もっと速いPCなら、快適かもしれない。だから、新機種が望まれましたし64bitが望まれたのです。
しかし、結果は、あまり変わらなかった。新しいOSの利用法なんて覚えるのは大変。結果として、遅いのが変わらないなら昔のほうが使い慣れていてよかった。
そして多分この遅さは、コンピューターウィルスが、気づかずに入ってしまっているからであろうと自分は推測しています。アンチウィルスソフトが敗北している。
まあこの現状が変わらないなら昔の32bitに戻してほしいぐらいです。もういいからXP再販してください。Vistaでもいいです。昔、手に入れたソフトやハードが快適に動きますので。
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