コンピュータ・セキュリティを変える一手として、企業を変えるというのはいかがでしょうか?意表をつくようですが…企業の、コンピュータを変える。独自OSに、企業が率先して変えてしまう。企業が変われば、まあ、民間個人のは、もっとセキュリティの高い、ほかのを売ればいい。そーやって、企業を、防御力を高くする。コンピュータに対する対策とは、少し角度が違いますが、人が動きますよね?人が動くとずいぶんやりやすくなるのではないでしょうか?
企業が扱うデータは、先の説明にもありますが、テラバイトなんて必要ないんです。メガバイト量で十分です。ギガバイト必要かは…うーん…多分必要ないような気がします。といいますのも扱うデータは、テキストファイルや、数値データです。ほとんど容量が必要ないです。大容量化したのは、画像データの必要性がネットや個人で必要に迫られたからで、企業には必要ないです。対外的には、ホームページように画像データが必要でしょうけど、顧客データや業務用データなどには、全く必要ないです。
キロ、メガ、ギガ、テラ、です。
それで、メガバイトあれば十分だろうと考えます。それで、独自OSを利用するのです。書き込み不可だとさらに良いです。
大容量を持ってると、高性能なコンピュータウィルスが、仕込まれてしまう余地がある、というのが危ないですよね?
ビット数を落としてしまうとかですね?16ビット。低容量化。それだと、マシン語が読める人は、もう、プログラムリストを、読んでセキュリティ対応が、できてしまいます。ずいぶんセキュアです。