そーでもないのか?わからないので、一応書きます。
そのー…
不況は終わったんですよ。不況は終わったのはご存知でしょうか?
不況じゃないんですよ、今。
もう少し給料をくださいよ。
さて。
景気視点ですと、給料が上がると、景気が回復します。みな、買い物ができるからです。買い物ができると、商品が売れる、儲かる。
さて。
給料引き上げの判断と、号令は誰がかけるのか?
企業内にそれをするところはこの部署です、この役職です、と、はっきり言えるところはありますか?…なさそうですが。
あるなら、その部署が、国政判断によって、景気が回復していますと、報道されていますので、それと連動して、給料アップとかをしそうです。
小さい頃は、社長が、景気が良くなったので、社員の給料をアップしますと、社長かなんかがいうんだろうと考えてたと考えます。誰かがしなければ給料はアップしないです。
氷河期、リストラ世代に報いるのはいつでしょうか?
…うーん、イマイチか。考え中。
こっそりね。
調べても調べ方がわからないので推測ですが・・・この国、1970年代までの高度経済成長以降、給料ベースに変化がないのではないかと危惧しています。固定為替相場から変動為替相場に以降、第二次ベビーブーム、このへんからですね。でも物価は上がるんですよ。固定為替相場のころの1ドル360円のほうが儲かりますよねえ?輸出品を安く売れるからです。
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