あてがわれたほうが、実はやりやすいということを、ここでは度々、言ってきました。
うまい言い方を考えつきました。
選べる時代とは、自己管理が必要。
そーゆー時代になってしまうのです。自己管理の時代。
カレンダーをもらいました。1990年代、ものが溢れ、こんなカレンダーもらっても、いらないです、必要なら、自分の好みのカレンダーを買います。企業は疎まれたと考えます。
しかし、だから企業がカレンダーを配らなくなったとします。まるで今の時代のようですよね?
そーしますと、あなた、カレンダーを自分で買ってますか?…面倒だから買わないですよね?買ったほうが自己管理のためにいいのですよ?でも買わないですよね?なんで買わないのでしょうか?面倒だからです。
クリスマスパーティーを、ご自宅でしたのは、何年前ですか?したほうがいいのです。人は、時期ごとのイベントをすると、無意識にメリハリがあり、無意識に時間の流れを自覚するんだと、自分は考えています。しないと、ダラダラと、いまが、夏だか冬だか、働いて13年目だか14年目だか、若いんだか大人なんだか、わからなくなっていきますよ?
友達はいますか?気づけば、友達なんて、減っても、増えたことがない。学校へいってたころは、大人があてがっていたのです。大人になったら選べる時代。選べる時代は、自己責任。自分で動かなければ、友達なんかできないです。…そーです。自分も気づいたんです。友達とは、自分が積極的に動かなければ、一人もできない。なんとも考えない訳は?…学校です。いたからです。そして、大人になって、自由になって嬉しかったんです。だから気にしない。あまり困った感じがしない。でも、40あたりから寂れた感じがしてきます。
選べる時代とは、自己管理が必要。さて、子供の頃を取り戻そう。まずは、カレンダーを買ってこよう。…そーですね。…考えましたか?…そーですよね?面倒だなあ…と考えましたよね?面倒なく、誰かくれればいいのに。自分で自発的に行動しようと一念発起して行動するのではなく、誰かから、興味もないのにもらえる。とてもいいことです。そ~考えると、自分でカレンダーを、買ってこようと考えるということは、自己管理をするということです。自己責任。
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