クッション材に衝突させる方がいいという、機構を持ってる場合、例えば割れないようにしたいとかですね?そーゆー場合、表面がツルツルの、ビニール素材のカバーのクッションが、工場的には妥当であると考えられますよね?なぜなら、拭けば掃除できるからです。他のやり方、ウレタンとか、スポンジとかですと掃除が…染み込んだりします。
そこで、表面がビニール素材のカバーのクッションなら、雑巾で拭けば、掃除になりますので、衛生的。
さて。
なら、規格を作り、一枚板ではなく、利用箇所に、5〜6枚、タイル状のブロックを並べて差し込むという方法に統一するのはいかがでしょうか?
一枚ですと、ビニール素材のカバーですので、長いこと利用していると、カッターナイフで切ったような穴が空いたりしたら、交換するしかないです。その際、交換となると、修理業者に交換してもらうということになります。しかし、規格統一された、タイル状のブロックを利用するというやり方にしますと、規格統一されているから、ホームセンターで買ってこればいいということになります。便利です。5〜6枚の、ブロックを差し込むというのは、破れる箇所の、1ブロック分だけ、ホームセンターで買って来ればいいということになります。大きい一枚ですと、すべて取り替えることになりますが、ブロックを何枚か組み合わせて利用すると、破れたその箇所だけ交換すればいいことになります。それを、ホームセンターで買ってくる。規格統一されているから、市販できます。
…ああ、自転車のタイヤみたいな断面のゴムで、やわらかいのをつくればいいのか…このアイデアはなかなかいいですね。このー…Cの形の断面で、湯たんぽとか、ゴム手袋、のような柔らかさの、ゴムのパンパー。衝突面が、円形なので、弾む方向が上方へ行かないか不安ですが、形状に気を配ればいいかな…?
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