ふすまとかの贋作を置けばいいのに。
姫路城を動画で見てるんですが、なにか物足りないのは、ふすまとか飾りがないからでは?と考えました。それだと、おそらく襖絵なんかは、国宝だから置きたくないから、だからないんだろうと。
このことが理由なら、現代の美術関連の方に、贋作を書いていただき、それを飾ればいいのでは?ふすまにしろ、それとか、着物ですかねえ?着物も、当時の贋作を作っていただき、それを飾るとか。そしたら随分、きらびやかになりますよねえ?見晴らしがいいのもいいんですが、障子や、ふすまなんかをおいて、美しさのバランスを取るのもいいかもしれないと考えてしまいましたが…
和箪笥など置いたり、衝立や、畳を敷くのもいいですね。贋作ですよ?
美術関連の、古典専行の、本物が作る、本物の贋作です。贋作とは、レプリカ、コピーのことです。コピーとは言え、本物の美術関連の人が作るものですので、もうそれだけでも価値があります。
話は変わりますが・・
それと、観光客のために、下駄箱を置いて、靴を脱いで上がるのはだめなのですかねえ…?居酒屋にあるような、下駄箱に、木の鍵がついている、あーゆーもので、手首にかけられるようゴムバンドか、腕時計のベルトのようなものをつけておくと、素足でも上がれますね。プールや、フィットネスジムなんかでは、鍵に、腕時計の様なリストバンドがついたものが、普及してますよね?あーいったものですと、鍵を落とさないからいいですよね。受付で、鍵を手首につけたか、目視確認すれば、実用できそうですね。
0 件のコメント:
コメントを投稿