学校で、貧困に困っている子供がいたら、その子は、学校の先生に、そのことを伝えると、先生は、寄付団体へ、この子に寄付をしてくれる人を探してほしい…と要請する団体があり、その団体へ書類を書いて申請をします。
この話の要所は、この寄付団体へ支援要請を代わりにしてくれる連絡先団体です。先生が探すのは荷が重い。書類を通せば、あちらが探してくれる、というやり方です。
寄付の意志がある、寄付団体、寄付個人富裕層が、OKを出してくれたら寄付金をくれることでしょう。そしたら、先の団体が、仲介枠として、その子供の親や、先生、学校へ連絡の上、寄付金を送金してくれます。寄付してくれる人がいなければ、まあ、保留です。
さて。考え中ですが…
寄付はいいけど、信用が…ですね。
お金持ちの立場ですと、寄付でもいいんですとは、言うだろうとは考えます。しかし、実は、騙す人がいます。だからだめなんですよね。ですので、このケースですと、仲介業者が、相手様のご家族の身辺調査をしてくれると、とてもいいです。自分で寄付をしますと、自分で相手の身辺調査をして、信用ある人物かを調べなくてはならないです。それはとても手間がかかることです。ですので、このケースの場合、仲介業者が、身辺調査を代わりにするという形、業者は、身辺調査をするのが仕事…こーゆー方が妥当ではないかと、いま考えを構築しながら考え中です。
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