自分としては、特に、女性が気がかりです。頑張れば何とかなる…というステージに、立ってない人、法が、そのステージに立つことを阻む立場の人は、自助努力不能です。年寄りとかですね?それで女性とかですね?
いま、この時代この社会が、こーゆー層を、法とか理屈抜きに、救う社会なら、自分たちが年をとっても、きっと、何らかあっても、若い子が救いにきてくれる社会であろうと、将来、期待が持てます。だから、若い子にそーゆー姿を見せることが重要です。それは社会の有り様そのものです。・・もっとも、若い子で、ほっとけないと言って世間を救う、天才が発生する可能性はあります。でもまあ、今の時代を生きる人が、救う姿を見せるほうが、天才は発生しやすいでしょう。
自助努力を楯に、弁舌を張るのも、大概聞きたくないです。自助努力を楯に弁舌を…とは、えー…そりゃ頑張らなかったそいつが悪いんだろう…とかですね。聞きたくないです。アホなんじゃないでしょうか?
さて、地方自治体に、NPOが掛け合って、年金取得額の低い人、あるいは停止など、情報を教えてもらえればいいかなあ…まあ少し危険な気もしますが。しかし、信頼できるスジなら、むしろ、協力してもらって、なんかもう、無理やり寄付するとか、それでいいのではないのかと。渡る世間、鬼ばかりじゃあるまいし。ねえ?
追記ですが・・
創価とか、大丈夫でしょうか?税金払わないのでしょう?年金は?払ってるのでしょうか?彼らのせいと言ったところで、ムゴいので、なにか対策したほうが良い、といった状況でなければいいのですけど?
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