このブログを検索

2024年6月7日金曜日

信用あるNPO法人で、低年金者層へ寄付をする

 自分としては、特に、女性が気がかりです。頑張れば何とかなる…というステージに、立ってない人、法が、そのステージに立つことを阻む立場の人は、自助努力不能です。年寄りとかですね?それで女性とかですね?

いま、この時代この社会が、こーゆー層を、法とか理屈抜きに、救う社会なら、自分たちが年をとっても、きっと、何らかあっても、若い子が救いにきてくれる社会であろうと、将来、期待が持てます。だから、若い子にそーゆー姿を見せることが重要です。それは社会の有り様そのものです。・・もっとも、若い子で、ほっとけないと言って世間を救う、天才が発生する可能性はあります。でもまあ、今の時代を生きる人が、救う姿を見せるほうが、天才は発生しやすいでしょう。

自助努力を楯に、弁舌を張るのも、大概聞きたくないです。自助努力を楯に弁舌を…とは、えー…そりゃ頑張らなかったそいつが悪いんだろう…とかですね。聞きたくないです。アホなんじゃないでしょうか?

さて、地方自治体に、NPOが掛け合って、年金取得額の低い人、あるいは停止など、情報を教えてもらえればいいかなあ…まあ少し危険な気もしますが。しかし、信頼できるスジなら、むしろ、協力してもらって、なんかもう、無理やり寄付するとか、それでいいのではないのかと。渡る世間、鬼ばかりじゃあるまいし。ねえ?

追記ですが・・

創価とか、大丈夫でしょうか?税金払わないのでしょう?年金は?払ってるのでしょうか?彼らのせいと言ったところで、ムゴいので、なにか対策したほうが良い、といった状況でなければいいのですけど?

0 件のコメント:

コメントを投稿

Your foot cannot exit to this cawl. 足がカウルから出ない

Your foot cannot exit to this cawl. Even if you want to avoid the rain, this kind of design is unacceptable. Do you get to stop when it is r...