庶民レベルで、公共事業をする方法を考えつきました。
第三セクター方式です。
官民一体型公共事業。このやり方を、第三セクター方式と言います。官民両方で出資して、公共事業をするのです。
地方自治体はですね?まだ調べが足りないのですけど、財政が、足りないのかもしれないんですよ。公共事業しろって言われても、お金ないですってことかもしれないです。
そこで、何か一手。その一つのアイデアが、第三セクター方式の利用です。
極端に言って、駅前に、警察ビルをぶっ建ててしまえばいいんです。大企業が、市役所や区役所と、連携で。それを、第三セクター方式と言います。よーするに、公共事業に対して、税金から拠出だけではなく、企業に出資してもらう、というやり方です。それで、警察官に、200人でも300人でも、入ってもらえばいいんです。駅前、巨大交番!
建物の問題はこのやり方、第三セクター方式でブレイクできます。財界さえ動いてくれれば、です。まあ企業利益に叶うところは多いでしょう。よーするに、企業に出資してもらうのです。もーね、企業9:地方自治体1。このくらいの比率でもいい!と言ってしまうのです。警察署というか、時代に合わせた、巨大交番、この施設に必要なものは、駐車場です。パトカーが停められるからです。このアイデアを実現したいなら、パトカー用や、バイクのの駐車場を忘れずに。街中ですと、バイクが小回りがきくかな?もちろん連行用に、パトカーは必要です。
ここさえ押さえられるなら、極端に言って、今お持ちの、貸しテナントビルでも十分です。駐車場という要件が、クリア出来てるならです。
このやり方で、橋とかも作れますかね?となりと県自治体と協力して、橋を架けましょう。財界と、第三セクター方式。
この方向ですれば、自治体財政的には、少なくてもできますから、彼らのお給料は何とかなるのではないかと。余らせられるかも?…それは、言い過ぎですかね。でも、余力が出来ることはいいことです。
追記。
先の警察署の話、巨大交番ですね?増員が必要かもしれませんが、しかし…警察官の給料ですか、たくさん雇っても、給料がなあ…ここは問題ですね…うーん…
追記。
このやり方、消防署も必要なら作れますね。消防車。それと、救急車。
こっそりね。
相模湾は、大島と直通の、旅客船、作らないのですか?まあ下田のほうが圧倒的に近いですけど。港。第三セクター方式で。触らないほうがいいのでしょうかねえ・・・
相模湾から旅客船が出ると、ものすごい数の観光客が来ます。もう、モンンンのすごい数です。人口がすごい。神奈川県の人口がものすごいんですが、その、かなりの人数が、相模湾沿いに住んでいるからです。今までが嘘のように、ものすごい数の観光客が来るであろうと推測します。第3セクター方式で、官民一体型で、市か、県と、協力して作ってしまうのです。それで高速船ですと、日帰りで遊びに来ます。まあ旅費が高いですかね高速船では。少しいいすぎかも。まあでもそれでも、ものすごい人数が来ますよ?まあ、相模湾は、フェリー港は、作りづらいのでしょうか?深さが足りないとか?・・・・遠浅でもないような気がしますが・・・・
相模湾から、ついでに、下田行きとか作ったりして。下田観光。こっちもいい。
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