このブログを検索

2026年3月28日土曜日

馬とか牛で、通勤したい

 馬とか牛とかを飼育したい。そしてそれを利用して通勤したい。

障害は何でしょう?

当然、糞<フン>です。

さあ、考えていきましょう。

アスファルトですとフンの処理ができないです。アスファルト上でされても困る。きれいに除去ができないからです。さてそれに対しては、おむつを履かせる方法があります。実はそーゆー道具が存在します。まあしかしそれでも少しこぼれたりするかもしれませんね?こぼれると、アスファルトだと厳しい。

いっそ土の道路に変えますか?土だと土が付着するから、フンに対する処理後も清潔です。それなら土の道路にしましょうか?

いいえ。

土の道路ですと、土煙がすごいんですよ。現代都市だと生活がやりづらくなります。都会的?いいえ、理屈ではなく土埃が店内に積もったりするでしょう?現代の社会システムだと土の道路に戻すのは厳しい。

でもアスファルトでは厳しい。それ、に対する、処理が多分完全ではないことになるであろうと推測されます。

そこで少し考えました。まだ答えは出ていませんがアイデアです。

土にわらを混ぜる。それならいかがでしょう?このやり方は土壁<つちかべ>と同じ工法です。建築技術ですね。古来の漆喰の壁・・・でもないけど、建物の壁には、土にわらを混ぜて、それを壁材として予め作ってある竹の格子に塗っていきます。日本や韓国、北朝鮮、中国では、古来より、一般的な壁の作り方の、建築工法です。

それを、地面に、道路として利用します。土壁が土煙を出さないであろうと考えられますから、もしかしたら行けるかもしれません。土にワラを混ぜて、砂利敷きの地面に塗っていきます。結構いいかもしれません。土煙が出ない。牛や馬のフンの処理の後でも割と清潔。それなら牛や馬を利用できる社会へ移行できるかもしれません。

それなら、科学技術庁や、道路公団が積極的に研究したらいいですね。昔の漫画みたい。世の中とはこ~あるべき。お茶の水博士みたいな人が研究すべきです。このほうがかっこいいに決まっています。

・・・・現代の若者はですね?もう、無いんだと考えているのですよ。研究課題なんて。こっち、よーするに、研究すべき課題みたいなので未来へ行くなら、ソッチのほうがかっこいいと、彼らだって考えているに決まっているんです。まあでももう出尽くしたんだろうと、考えているであろうと考えます。あるならしますから多分。

0 件のコメント:

コメントを投稿

Your foot cannot exit to this cawl. 足がカウルから出ない

Your foot cannot exit to this cawl. Even if you want to avoid the rain, this kind of design is unacceptable. Do you get to stop when it is r...