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2026年4月1日水曜日

暴漢対処、剣道での護身

 剣道で、暴漢に襲われた際の、護身の方法を考えつきました。アイデアです。

それは、何でもいいから、一発当てる、です。

とにかく、なるべく早い段階で、一発当てるのです。かするのでもいいから、コツン、程度でいいから一発当てるのです。

そしたら相手は警戒して、距離を取りますよね?刀の間合いがわかるからです。剣道の経験者なら、この感覚、わかりますよね?そしたら、おいそれとは、しかかってこれなくなります。それが護身です。

こちらは、それで、剣道の体制へ立て直せます。おいそれとは負けない。また、普段から、早く当てると心掛けていると、攻撃をすることに対して、積極的になります。気持ちが切り替えられる。それだと護身しやすいです。積極的に、剣道を使うという、気持ちのモードに切り替えがしやすい。

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