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2023年4月29日土曜日

羽に乗れる旅客機

 羽に乗れる旅客機。大きい羽に、少しだけ乗れるところがある。そこから、窓を眺めると、自分の乗っている旅客機の機体が見える、人は自分のいるところを客観的に見る機会があると、今自分はここにいるんだ、と考えを補完して、臨場感が増し、この普段の生活ではないプレミアムな感じを意識して、今、素晴らしいところにいるんだなあ…と気分が高揚するものです。

ドラマや漫画などでも、舞台が移ったら、まず、舞台の風景を、遠影で映し、その後、主人公へ映像を移すことで、この主人公のいる舞台の雰囲気を、考えで補完した上で見るということを無意識に、してもらうようなシーン展開をします。

まずビル街。

外から撮影した、喫茶店。

喫茶店の店内。

コーヒーを飲む主人公の映像。

このように展開すると、人は、舞台の雰囲気を、考えから補完します。

おそらく羽の上、3メートルでも、羽の上へ行けるなら、そこから窓を眺めて、機体や、機体の下に、何もないのを見たら、今自分はこーゆー特別なところへ来ているんだなあ…と、考えるでしょう。支柱も何もなく、機体本体が、空中に浮かんでいる不安定な状態を、主翼の上3メートル進んだ展望席から機体本体を見ることが出来ます。

こーゆーことがないと、作りがいくら立派でも、人は、いつもいるところと変わらない様な感じになるものです。

2023年4月26日水曜日

考え中、Notes on、注釈on、アプリケーション用、新ルール

 まあ、考え中。なにか、アプリケーション、プログラムで、利用の際に、メモを残しておきたいとき、その単元に対して、右クリックで、メモを残す…というのをできるようにすると便利な可能性はあります。しかし、メモがあるかが見てわからないと。そこで表示方法なのですが…

表示方法をまだ考えてないです。

<!>

こーかなあ…?それぞれの単元、ピアノロールの、トラック7に、"<!>"この表示があると、自分でメモを残したと、見てわかります。このトラックは、音源が未確定、今はグランドピアノを置いてあります…こんなふうに自分でメモを残せます。

< ! Notes on>

こんなふうにしてもいいですかねえ?

翻訳だと、

< ! 注釈on>

このように書いてあると、自分でそれに対して過去にメモを取ったと、見てわかります。

…うーん…いまいちかなあ…

このことは、アプリケーションの使い方に対して、自分でポスト・イットを、アプリケーションに貼ってメモを残せる・・という意味です。

2023年4月25日火曜日

お年寄りや、女性単身シェアアパート

 お年寄りですと、お友達と、2人か3人で、同居すると、家賃が3等分です。

6万のアパートで、3人で暮らすと、家賃は一人2万です。

離婚などした女性単身や、子供連れでも、二組以上で、同居すると、家賃は折半で安くなります。三人と、チビっこ二人で5人。家賃6万で、1人2万。4万浮きます。チビっこの食費。

この体制ですと、なにか困った際に、協力しあえるというメリットがあります。一人が休暇のときに、保育園へ送ったりり。


緊急連絡先番号の書かれた看板

ホームレス。

家庭内トラブル。

パワハラ・セクハラ。

子ども110番。

シルバー相談。

…こんなところでしょうか?

警察、消防以外に、このような相談連絡番号を、準備します。活動団体があればその番号を準備します。

そして、街の、500メートル間隔で、プラスチック板の看板を立て、ことあるごとに宣伝します。それだけで随分救われる人がいるかと考えます。

この場合の番号は、ホームレスの人が、かけます。あるいは、お嫁さんがかけます。警察…と言うには、なにかこのー、なんと言っていいのかわからない、そーゆー時にかける番号です。子どもは、何を言えばいいのかわからないときに、かけます。お年寄りが、警察というよりどのようにしたらいいか、わからないときにかけます。たくさん看板を立て、周知させる。そしたら、調べなければわからない、ということがなくなります。そーしますと、いざというときは連絡すればいい…というように考えるでしょう。そしたら随分気持ちが落ち着きます。

追記。

500メートル感覚は、随分ヒステリックかも。でもまあ、おかしいんで。

1年に一回、チラシを全国民へ郵送とかにしますか?冷蔵庫へ貼っておけばいいです。

2023年4月23日日曜日

地下都市計画、アンダーシティ

 地下都市計画の実現手段を考えます。

それは、他のビルディングの地下フロアへの、連絡通路を作ることです。3、4個の、ビルディングの地下通路、それぞれに対して、連絡通路で繋ぎます。それも、可能なら、ビルの外に、道路を作ってつなぎます。

地下フロアーが、実現しにくいのは、はっきり言って、陰鬱で、閉鎖的だからです。クローズ。だから吹き抜けなどをしてると考えられます。

なら、打開案は、複数ビルの連絡通路。それだと、部外者の他の人が多くいるということになります。

アンダーエリア、アンダーシティ化する。このアンダーシティは、それはそれで、同一の深さにして、ここより深い場合は、それはそれで許可なりなんなりが必要。

野外に建てられたビルが、アンダーシティまで突き抜けていて、アンダーシティフロアーまで来ると、また、窓が現れ始めます。そのうち、アンダーシティも、天井が高くなり、3階分程度の高さになって、窓とかが現れたりするでしょう。

現代建築に関する一つの提案、空中庭園

 

ショッピングモールや、駅のビルディングなどです。

大きな宮殿などの様に、前庭を大きくとると、美しく見えますが、はっきり言って遠いです。しかし、前庭を、大きく取るという手法が美しく見えます。

ですので、前庭も、いっそ商店街にして、その屋根を庭園にしています。

庭園にする必要はないんです。

まあ、上から建物を一望でき、本殿は、それより高いところに置くと、商店街が前庭のようになります。

2023年4月22日土曜日

物議、社用電子メールと、社内LANについて

 以前、電子メールとは、こーゆー仕様でした…というのがあるんですが…そのまま変わってないとすると、ひょっとして、企業の方は、特に中小企業の方は、この仕様だと起きるトラブルが推測されるのですが…というのを書きますね。

以前の電子メールの仕様のままだとします。

会社宛にメールが、来たとします。

LANルーター以下の、たくさんあるPC、そのうち一台しかメールを受信できません。

この一台が受けたら、サーバ側は、メールは送信したことになっており、そのメールはありません。だから、他のPCではこの電子メールは、もう無いから受信できなくなります。

先の一台目のPCが受けてしまったから、そのPCだけに入っているからです。社用メールであっても、ある社員が自分のPCでみようと、自分のPCで受信したら、他の社員は、商談メールが来たことさえ気づかないです。たしか、電子メールとは、そーゆー仕様です。

取引先からのメールとかだと、各社員で、ちりじりに受信していて、実はよくないのでは・・と危惧があります。

取引先の人は、メールをしたのに、社員の一人が、勝手に受信をして、他の人は、取引先から、連絡が来たことに気づかない。取引先は、しまいには、激怒。でも、なんで怒ってるのかわからない。そーなりがち。

推測の粋を出ていないのですが誤解を恐れず書きますが、2000年以降、全人類が抱える大問題の可能性がありますよね?このことは。取引が何でうまく行かないのか、なんとなく漠然と・・と考えていたら、原因がこんなこととは、という可能性。

eメールは、現状、ルーターのIPそのものに対して、Eメールを発行するからです。考えてみたらわかるでしょうけど、送り主は、ルーター以下の、どのPCに送ったか、送り主は決められますか?どの人宛とか、できませんよね?ルーター相手にメールを送っています。そして、ルーター宛に来た電子メールを、最初にEメールを受けることにした、最初の一台にしかメールは来ません。他の人はメールが届いたことさえ気づかない。ちなみに、メールサーバー上には、元のメールは、もうないです。

誰が悪いとか言うより、現状、電子メールはそーゆー仕組みです。電子メールの、いわば、仕様なのです。

社内ルーター以下で、社員の誰かが、取引のメールを受けてしまったら、メインのメール専用機PCにはそのメールは落ちません。だから、取引の商談のメールは、かの一社員以外、来たことさえ気づかないです。

さて、対策は詳しくないです。中小企業様に置かれましては、手抜かりはないでしょうかと危惧がありますが、いかがでしょうか?

社員の一人が、真面目な性格ゆえに、自動受信設定を、自分のノートパソコンでしてた場合なんて、もう…

商談メールは、彼のところ以外、誰にも一個も来ないし、来たことさえ気づかないです。

追記。

対策を考えました。しょぼいです。

・メール受信専用機PCを設置し、SMTP、POP3を、メール受信専用機PC以外の他のPCには、設定しない。インプットしない。

メール受信専用機PCを設置し、それが電子メールを受けることにします。他のPCに、SMTPと、POP3が、入ってると、eメールを受けられるので、メール受信用のメインPC以外には、それを設定しなければいいです。…まあしかし、営業の部署はやりづらいかもしれませんが。

…ああ、やっぱり専門知識のある方が、抜本的な対策をしないと無理かも。メインPCで受けたメールを、必要な人、全員で読めるサーバーを立てるとか。

ともすれば、この件は、世界的な問題かもしれません。…まあ、それなら、理由を取引先へ説明すれば、彼らもそ~である可能性もあり、理解はしてもらえるかもしれませんが…



Your foot cannot exit to this cawl. 足がカウルから出ない

Your foot cannot exit to this cawl. Even if you want to avoid the rain, this kind of design is unacceptable. Do you get to stop when it is r...