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2024年6月30日日曜日

善性の、暴力組織

 善性の、暴力組織。

それだと、この国の場合、武道が最も近いです。

この国は、警察以外で頼れるのが、この国のマフィアだけ、っていう均衡を破れます。この場合、規律に厳しいことが求められます。

武道を発展させて、道場は規律を守り、善性として、活動したらいかがでしょうか?少し前に書いたことで、女性の護身術に、柔道はいかがでしょうか…というのを書きました。この考え方、流行して、競技人口が増えると、この国が変わると考えています。大げさではなく。男性諸君、諸君が自由に生きたいように、女性だって、自分らしく生きたいですよねえ?男性諸君のように。あんまり、言い寄って迷惑をかけないようにしませんと。

話を戻します。

万一の際、頼れる相手がいるというのはいいことです。問題点は規律です。規律を守らせる。規律を守らせる方向でないと、社会が荒れて、結局は疎まれます。断じて。

さて、問題点と言いましたが…実際の問題点は、ここ以外にあって、それが、拘束時間8時間制度に変えないと、道場へ通うのが大変…と、このようになります。残業ばかりじゃねえ…この際、自分の会社からはじめては、いかがでしょうか?

残業派の人は、お金が必要ならともかく、大人とは残業するもの…こんな価値観ねえ…他のスギルを学ぶ時間がないじゃないですか。こんな大人論は、無いんです。資格学校だって、趣味の学校だって、大人に来て欲しくて、経営してるんです。メディアだって、そーゆー風にしてほしいからしてて、そーすればいいってことです。あるのに、誰もいかない。理想はあって、でも誰もいかない。大人がいかないからです。どー見ても、大人が行くためにあるものに、しかし、大人が行かない。残業するのが大人論は、空論で、ウソです。資格学校が支えられないじゃないですか。ここが、世の中のウソの一つです。大人は残業するもの。ウソです。大人買いじゃないけど、勉強すればいいじゃないですか。何の為・・・というよりそのほうが楽しいじゃないですか。

ここを破らないと。

さて、道場が栄えますと、マフィアの人も相談相手ができます。一強だと、なんでも持ってこられても、処理できません。この人を守るらしいんで、協力してもらえませんか?とかですね?

まあ、見切り発車でも構わないかと考えます。社会のどれかが、均衡が崩れないと、社会が、変わらないですからねえ…


2024年6月29日土曜日

サービス産業は、率先して、拘束時間8時間など、余暇の充実を自ら実践すべき

 サービス産業とは?

具体的には、小売とは、スーパー、コンビニ、百貨店、ショッピングモール、家電量販店、服屋、本屋、魚屋さんなど、物を売る商売の事を言います。

他に、映画館、バンド、スポーツ観戦など、ショービジネスなんかがあります。

それと、ホテル、旅行会社、タクシー、ゲームセンター、性風俗なんかですかね。

こーゆーお客さんと直接、取引をするものが多いです。

このサービス産業は、第三次産業とも言います。

この産業が、率先して、拘束時間8時間など、従業員の余暇を充実させてはいかがでしょうか?それをしますと、イメージと違い、お客さんが増えます。よその店員が、帰宅途中に来るからです。

そーなのです。この国の、サービス産業が、低迷しているのは、なんのことはない、働いてるからです。働いてて忙しいから誰も来ない。そーゆーことです。

だから、この均衡を崩さなければ。国政判断を待ってられない。自分たちで何かできないか?とりあえず、自分の店だけでも、拘束時間8時間を実践するか…こー考えてはいかがでしょうか?そしたら自分のところの店員が、余暇によそのお店でお金を落とすでしょう。そしたら、よその店員が、儲かっで自分の店にくるでしょうぐらいの、ぶん投げ理論で、してしまえばいかがでしょうか。来ないですけどね?でも、社会が変わらないと。

拘束時間8時間です。

実働7時間という意味です。

そーすると、人は趣味を始めます。買い物をします。

たぶんこの社会はここが、要所の一つです。

経済が回転します。しかし、治安に不安が残りますので、治安強化が望まれます。若い社員が、キャバクラに入れ込みます。モラルと、節度を守らせなければなりません。たぶん、この社会の要所の一つです。ここが、です。社員は、増えた余暇で趣味をして、趣味が高じて、新産業を建てます。趣味の仲間とです。ベンチャー、一丁上がり。

武道やスポーツを、生涯の趣味とする人もいるでしょう。トラブルの際に、相談できる団体が、スポーツクラブの人など、マフィアでなくても良くはなります。マフィアから見ても、自分たちだけでは手に負えない場合、他の団体に相談はできます。この人を陰ながら守ってほしい…と言われても、もう自分たちだけでは手に負えないのに、頼られても…協力してもらえませんか…とかですね。

もちろん旅行者が増えます。景勝地、遊園地、映画館、バンドコンサート、人が来ます。同業者…と言っても、彼らはスーパーの店員とか、レストランのコックとか、ガソリンスタンドの店員とかです。

…ああ、もちろん、すべての産業がしたほうがいいんですよ。しかし、まあ、ここでは時々、折に触れて言ってますけど、まあ、理解されるのに時間がかかりそうです。サービス産業は、自分たちの売上と直結してるのですし、待ってられないと、率先して、自分の会社を変えるという方向でしてはいかがでしょうか?

即効性があるやり方としては、大手グループ、3系列とかで、足並みをそろえて、自分たちだけでも一気に、給料減らさずで休暇増大・・というのをする。グループですよ?10社とか抱える大手飲食グループ。そーゆーところ。3系列で一気にする。そしたら人数が尋常じゃないので、自分のところのお客が増えます。・・もっとかな6系列規模かな?


条約の、両国国民へ対する、開示義務

 条約を、当事国の各国の国民に対して、条約の内容を開示する義務を、当国政府は、各自、負うとするのはいかがでしょうか?

この義務は、拘束力がないです。なぜなら国の外だからです。お気づきでしょうか?このことは国際法のエリアです。だから世界的な規則ということになります。ですので、よーするに、拘束力がないです。罰する、国より上の組織が存在しないからです。国が最上単位だからです。しかし、言う。言うのです。最近考えついた、新たな考え方です。

言ってしまうのです。国という枠組みの外で、です。謳ってしまう。

条約について、開示してくれないと…このー…第二次世界大戦は、あれは、ハル・ノートは、そんなに厳しいですか?どのへんが?わかんないんですけど?まあ、そんなに詳しくないから、大きなことは言えないのですが。あれ、パールハーバーは、意味があったの?…始まったあとは、まあしょーがないとは考えてます。大本営はともかく、軍人や国民は一丸となって戦うのは仕方ないとは考えてます。でもなー、パールハーバーは、意味あったのですかねえ?条約、当時、見せてくれればよかったのに。

それも開示義務があれば、最低限、条約の内容に対する議論ができるという点はあります。

それで、まあ、開示しないところもあるかもしれません。後の時代になって、条約についてわかることがあるかもしれません。そのときに、条約とは、国民に開示すべきもののはずでは?という議論ができます。諭したりとか。

当時は、言えなかったという判断は、国政判断としてありえます。ですので、開示義務を謳っても、開示しない場合はあるかもしれません。しかし、国家という枠組みの外で、国家とは、条約について、当事国の国民に対して、開示義務が各々、ある、と、言ってしまう。何かの宣言とか、UNとか、国家の枠組みの外で謳ってしまう。そしたら、のちの時代に発覚した際、開示義務があるのでは?と議論をできます。

2024年6月25日火曜日

たまたま、宗麟を番組で見ました

 少し見ました。宗麟という人のようです。

なんか、キリシタン大名の人らしいです。

この頃の、最近の研究で、宣教師の目的は、ゆくゆくは、欧州が、この国の占領まで考えていた風の事を言っている、文献が発見されたとか言う話を聞いたことがあります。

しかし。

この、宗麟という人は、ポルトガルの宣教師の方に、大筒をもらっているのです。大砲ですね。ここを見たときに、ああ…しまった。と考えました。

こんなものをプレゼントするということは、戦うつもりが無いという意思表示の可能性はあります。だってこんなの与えたら、自分たちが船で来たときに、撃たれますもんね。結構な数をもらったようなことを言っていたような気がします。数をもらっているなら尚更です。先の文献がこのことと関連あるかはわかりませんが、そーゆーご時世だったか、それとも仮にその文献の内容そのものが、その宗麟のところへ来ていた、宣教師のグループが言ってたなら、のらりくらり方便を言っていたのでしょう、となりますよね?そ~しますと、彼ら宣教師は、自国に対してウソを言っていた、となります。そーしてでも、両国の友好を目指す方向で動いていた、となりますよね?まあ、彼らは文献は関係ないかも。詳しくないから即断はできません。

しかしながら、大筒、大砲ですね。それをくれた宣教師は、どの可能性でも、いずれにせよ、少なくとも、友好的であった…という可能性はあります。大砲をプレゼントすると、自分たちが、船で来づらいのに、その危険を推してでも、プレゼントしてくれたんですから、友好的でありたいと考えたから、ということではないかとかんがえます。

まあ、大筒は、ポルトガルの、技術力や、武力誇示の可能性はあります。どーせ作れないでしょう?ポルトガルは、強いんですよ?という意味の可能性は、まあ、あります。しかし、数を多くくれたというのなら、その場合まあ、友好的である可能性は大きいです。数を多く、くれたがはうろ覚えだから、確証はないのですけど。

このあと、江戸時代に入り、鎖国体制へ入りますが、ポルトガルとは、貿易をしていたと聞きますが…なにかこのー、関係あるというのは軽率ですが、想像してしまいますね…彼らはいい人たちだからと、言って、それで貿易を続けましょうということになったりとか…

そうだ、一つ言い忘れていました。

このポルトガルの宣教師の方、それと、そのクルーの方たち。彼らは、勇敢です。

占領のなんのと言ってますが…彼らからしたら、他の国に、少ない人数で来てるわけですから。こーゆー場合、国として物事を考えてしまいがちですが、人間とは個人です。クルーの個人的な立場で考えると、実に勇気が必要です。

2024年6月23日日曜日

人というものとは?…飲みたくても飲んではいけない、それは毒です

 自分が追い込まれたからってしてはいけないことは、してはいけない。

安全なときに、それは飲み物のように見えますが、それは毒です、飲んではいけない。清涼な水のように見えますが、それは毒です、辛くても自分に言い聞かせて、飲んではいけないと言ったら飲んではいけない。

安全なときは、いい。

辛くなったとき、それは、飲みたくて仕方がない物に見えます。どんなに追い込まれても、たとえ、辛くなって倒れるとしても、決して飲んではいけないと、耐えなければならない。それが人です。

してはいけないことは、してはいけない。

そのー…わかんないんですよ。一見。なんともなさそうですし。この、危機そのものが、危機とわからない、自覚できない、そーゆー場合はあります。自覚できる場合ばかりが、危機ではないんです。人は、それでも、自分に言い聞かせ、自分を律して、してはいけないことは、決してしないと、自分を戒めて、頑張るものです。誇り高く生きましょう。

なんだか、ラオウみたいですね。あの人は、決して膝をつかないことを自分に課していました。そのことその物より、自分に課したことを破らない、ということをする人、そーゆーところが彼を強くしたんだろうな…と、そのように考えます。

2024年6月22日土曜日

異業種掛け持ち。不況耐久力

 以前、書いた気がします。まあ、見つからないので、また書きます。

自分の会社に、不況に対する耐久力を持たせるのです。

異業種を持つのです。

異業種ですと、自分の今の業種の不況に、左右されません。

食品なら、工業を持つ。

食品が不況でも、

工業は、業種が違うから不況に左右されません。

A社、食品、前年比80%。

系列B社、工業、前年比100%。

それだと、会社全体としては、前年比90%です。

それを、

A社、食品、前年比80%。

系列B、こちらも食品、前年比80%。

このように業種を同じにしてしまうと、両方とも、不況のアオリを受け、前年比80%です。

異業種を持つほうが、双方、不況の際に支え合う形となり耐久力があります。両方とも、不況になることは、…まあマレです。

よもやま話、社内、懲罰動議発動!とーう!

 会社での懲罰として、減給、謹慎などを、聞かなくなりました。

…目に余るなら、謹慎処分なんかは、したほうがいいのでは?なんでかと言いますと、その回数が多い場合、その人がクビでも、周囲の理解を得やすいからです。

…あーでも、部署長の独断だと、妥当かどーか、判別できないですね…

ここのところ、何かブレイクがないと、密室になってしまう可能性がありますね。

…うーん…ブレイクが考えつかない…考え中。

上申の権利ですかねえ…事実関係を調査する部署がないと、他の仕事を抱えてる人が、片手間ですることになるのでは、やってられないかも。

それとも、謹慎の場合は、事務に、書類を提出…ですかねえ?ここをすると、誰かの判断で、謹慎処分になったとはわかりますもんね。でもまあ、部署長…班長とか?が、書類を提出しろという旨を伝えない場合がありそう。そーゆー場合は樹脂が全うできないですね。…うーん…

Your foot cannot exit to this cawl. 足がカウルから出ない

Your foot cannot exit to this cawl. Even if you want to avoid the rain, this kind of design is unacceptable. Do you get to stop when it is r...