それで、このようにしてはいかがでしょうか?斜面を垂直に道路幅分、削り取るのです。川沿いの道に対して、垂直に道を切ると、T字路になって、右折でも左折でもどちらへもいけますよね?
斜面に沿ってスロープを、S字?スラッシュに切ると、降りた先で曲がるんですけどそれではトラックが出られません。せいぜい一方向が限度です。
それに対してコチラならトラックは左右どちらへもいけます。T字路になって、信号機をつければ、更に出入りが快適になります。
いかがでしょうか、このアイデア。伊豆半島を開発したくなりますよね?
日々、考えついたアイデアを書いていきます。学がないので推測が多く、すいませんがそれを踏まえて読んでくださいね。もちろん学術的な裏打ちがあることも書いてあります。
斜面に沿ってスロープを、S字?スラッシュに切ると、降りた先で曲がるんですけどそれではトラックが出られません。せいぜい一方向が限度です。
それに対してコチラならトラックは左右どちらへもいけます。T字路になって、信号機をつければ、更に出入りが快適になります。
いかがでしょうか、このアイデア。伊豆半島を開発したくなりますよね?
民間で農業斡旋をやれませんか?民間で、農業を、おすすめするのです。
会社で、農業従事者募集とか。農業従事者になってくれれば、その土地はあなた自身のもの。会社の下位組織では有りません。
会社で、農協とか市役所と話し合って、段取りの話を通しておいて、自分の会社の従業員で、農家になってくれる人がいたら、スムーズに手続きが通るような体制を予め作っておきます。それが準備できたら、そしたらパンフレットを、社内で配布します。
農家が世襲制だと農業人口が減りますよね?それで、お米の値段が、ある日突然、4000円から、8000円に値上げ。理由は、高齢による農業従事者の減少により、米農家が1/2に減少。こーゆーことに、民間人が、予め前もっての気づきに、届かない国家体制、社会慣習に今なってますよね?気づかない。前もってです。自分は会社員ですが、会社員の立場から前もって気づくのは、無理だろうなとは感じます。こーだと、ある日突然、国家が倒れます。いきなり。農業従事者の人口が減少すると内部経済が、弱体化します。
にもかかわらず、国家の、農業キャンペーンが、へぼ。・・・・オット失礼。まあ申し訳ないですけど、自助努力型。農家になりたいのなら、実は、案内が有るのでしょう。でも、あるから、後はあんたたちでしろよという自助努力型ですよね。自分は何からしたらいいかという入口が、あんたたちで農協いけよという自助努力型です。ですから、大変なんですよ。考えただけでしんどい。仕事週5日、貴重な休暇を割いて行くのか・・・・
先にこーゆー線路とわかっていると、前もってビジョンを考えます。ビジョンを考えるにはどーすればいいかっていう、ビジョンの材料のことを、先に農協へ聞きに行かないとビジョンを考えようがない体制です。そーゆーところでストップしているキャンペーンの貼り方です。・・・いえ、キャンペーンなんて貼ってない。窓口来て?ここに、あるから。こーゆー体制です。・・・まず、キャンペーンが存在するのかがわからない。だから考えたこともない。興味を持つ前の、少し考えようかという人。この人は、まあ、窓口行けば有るんだろうなきっと、自分には関係ないけど。そんな事を漠然と考え、すぐ考えを切る。先の予定が思いつくほど情報がないからです。配布されていない。コマーシャルが少ないし、コマーシャルから分かる情報が先の予定を考えやすいものではない。
この辺言うと、叱られるのは現場です。この話術。このケースで、現場を叱ってどーする。叱るケースか?
この民間による農業斡旋、注意点があります。ここに配慮を。
それは、インフラ7です。インフラとは電気、ガス、水道などです。それが揃っている土地か、ということです。
なぜ、若者が農業を世襲しないのか?多分、子供の頃、家まで電気、ガス、水道が揃わない環境で過ごしてきたからです。おそらくそ~だと推測しています。ボットンで、井戸水で、民放が映らない。それで、子供が嫌と言うどころか、親が子供に対して、まあ継ぎたくないなら継がなくてもいい、父さん母さんまででね、と言うのだと考えます。仮に自分ことDr.アイデアマンがその環境で両親なら、子供に対してそれを言ってもおかしくない。せめて子供ぐらい自由に生きたらいいと自分なら考えます。苦労ばっかりだった。国政は何もしてくれなかった。自分たちの庭ぐらいはなんとかする。
もう少しいいますか?足りないなら作ってあげてほしいところ。国政に対して、彼らが要求してないはずはないですからね?まあ、ここからは持論ですが、おそらく市町村や都道府県に言っても、お金が足りないから何もできないと、言うのであろうと推測します。企業からの税金が、地方へ降りてこない法律だからです。だから話が進まない。ここは農業もそ~ですよ?市町村役場へは農業収益の税金はびた一文降りてきません。おそらくです。まあまだ調べが足りていません。さて、市町村、都道府県にお金が無いなら?なら、次の方法として、国会へ打って出る。国会議員候補を送るのです。国ならお金があるからです。企業税、農業収益からの税は、法人税として、国政へ落ちるからです。国政一極型。国政一極型税制。だから国政側から直接変える方法に打って出る。国会議員になればいい。ですから地方からの国会議員は結構いるのではと考えます。頭がいい農業事業者はそー考えるであろうと推測します。ところが、何でかわからないけど、理屈抜き変わらない。それなら、まあ、自分の代までで。子供は自由にしていい。こーなりますよね?ですから、もう民間で変える。なにか方法ありますか?
この問題点ね?おそらく世界規模です。他国も同じです。国政一極型税制。少なくとも我が国は、イギリスを参考にしてますからイギリスも同じ問題点を抱えているでしょうと推測しています。アメリカもどーやら同じです。アメリカは、少し調べました。州に力がない。ワシントン州が少し破ったというような記事を調べている最中に発見しました。州で企業税を6%取る法律、州法を通したとか。まあ、まだ調査中で断定はできませんけどね。この税金徴収をしないと、企業から税金が落ちません。ということは、地方は、企業を誘致してもビタ一文儲からないということです。巷にあふれている手法は、ウソです。地方公共団体はメリットが、ほとんどないのです。
相撲場所は、大相撲場所と書きますよね?大相撲。
ここではより小規模の、中相撲、小相撲、地域相撲ですね。それの、実現手段について考えてみます。だってお金が必要でしょう?お相撲さんは大きいんです。食事代が必要でしょう?実現できれば地域で、地域興行だけをする相撲部屋が維持できます。
それで、農業です。
農業と兼業。農業をしながら相撲部屋を切り盛りします。
それだと食事代は、農業で取れた米や野菜などの収穫物で、たくさん食べられます。だから体が大きいままを維持できます。牛乳とかですね?牛乳からチーズを作ったりですね。
そして農業をする傍ら、相撲部屋で練習します。練習は少なめになるかもしれませんが、しかし練習しながら農業をすれば、部屋が維持できます。
そして農業と書きましたが・・・・
それは漁業でもできます。漁業をする傍ら、相撲の練習。食べ物は魚を食べればいいから、体が大きいまま維持できます。
一般人の練習も、講習料を払ってくれれば受け入れるほうがいいかも。
しかもつぶしが効きます。うまく行かなくても農業漁業の専業をすればいいです。
屋外劇場は、あれは、利用料は取るのでしょうか?
チケット代が取れないのに、利用料を請求するシステムでは、誰も借りないですよね?
なにかないかなあ・・・・
そこで。
屋台。
屋台を劇場外周に置く。屋台収益で、劇場台を賄う。とりあえず大規模なやり方ならこのやり方で行けそうです。そしてクラシックコンサートでも、演劇でもして、閲覧自由。たこ焼きを食べながら、催し物を閲覧。それなら活気のある感じにはなりそうです。そしたら近隣住民に対してビラを配っておけば、ある程度お祭りのような感じで来るのではないかと考えます。
屋台なしの場合を考えます。
フェンスで区切り、膜というかはたというか隙間があってもいいので、フェンスと同じ位置に置き、見えるけど見づらい程度にしておきます。入口があってチケット代を払うと近くで見れます。見たい人は中へ入る。・・・・・うーん、厳しいか。サクラが必要かもしれない。チラ見えでいいならそれでどーぞ。入らなくてもいい。しかし、チラ見えがコマーシャルになります。・・・・うーん、入るかなあ・・・・。面倒だから入らないかもしれない・・・・・
演劇の同好会、市民レベルで考えてみようとします。
すると、・・・・・無い!
何が無いでしょうか?
題材がない。
シェイクスピア、のような、まず、この題材、という典型が日本にはない。
ですので、この考え方をするなら、まず、シェイクスピアではないでしょうか?
合唱の、同好会みたいに、第九を歌うように、
シェイクスピアをするのです。
そーだと決めてかかってしまえば、民間でもできそうですよね?
モルディブは、タックスヘイブンらしいんですけど。タックスヘイブンってのは税金をほとんどあるいは、全然取っていないという国家体制ということのようですけどね、説明ですと。
でも、小さな島の集まりの、小国ですから、51万人中、外国人が13万人との事のようですから、多分外国人が好き放題やってるんですよね?そして、もとからいる市民は、魚を採って自給自足ですから、それで生きていけますので、税金という考え方をあまりしない。それだけのように推測されます。
ですから金持ちの外国人が、国家の治安より強いから、税金とか払うとか、国籍の取得とか、そーゆーことじゃない状態ってことではないかと危惧してしまいますね。
イギリス連邦へ復帰したとのことのようですから・・・・そーですね・・・税金は取ったほうがいいのではないかと考えます。それと、国籍を取得していな人たちへの権利の制限をかけたいところ。相手が、言っていることがわからないと思って、この土地を売ってください、とかね?制限をかけたほうがいいかもしれない。日本人はしていないでしょうね?
モルディブが自国で、イギリス連邦の助力を得た上で強くなるなら、ここはもう、風力発電所と、太陽光発電所の建造をするという方法でしょう。大電力が、自国で作れますので、工場の建造が可能です。工場は大電力がないと作れません。ここがあれば、魚は取り放題でしょうから、魚関連で工場を作り、海外へ輸出という形で、税金が増加するでしょう。イギリス連邦へ相談してみてはいかがでしょうか?税金による、国政の収入が増えれば、警察や軍隊が維持できます。そーすれば国家の法律を、自国にいるすべての人に対して守らせるようにできます。工場も作れますし、冷蔵庫もおけます。クーラーもおけます。
もちろん、太陽光発電は、昼間だけです。また、風力発電は、風が吹いているときだけです。ですから、石油を利用した火力発電所は、必要ではあります。しかしながら、太陽が照らしている日中と、風が吹いているときは石油による火力発電は、ほとんど必要ないです。初期投資だけ必要ですが、その後は無料で電力が手に入ります。
そしたら、魚はたくさん穫れるでしょう。その魚を利用した工場を建設するといいでしょう。缶詰工場がいいでしょう。缶詰のための油が必要ですから、輸入でもいいです。しかし自国で油を生産するのもいいでしょう。油の生産に必要な植物は色々あります。熱帯地域だと・・・・ひまわりでしょうか?詳しくないです。イギリスの人や、インドの人に相談するのもいいでしょう。
いや、魚は生だから、輸出って言ったって、日持ちしませんから。スリランカかインド、もしくは、近くにあるイギリス領の島へ輸出をする・・・・と言っても彼らも自分で漁はできますから。その点、缶詰ですと、長持ちします。賞味期限が長い。ですからインドの内陸部へ輸出できます。それどころか、シンガポールとかマレーシアとか、アラブとか、日本とか、オーストラリアとか、中国とか、輸出相手が増えます。お金儲けをしたら、税金を払い、国家に貢献します。国政が強くなり、警察や軍隊を維持できるようになります。
沖ノ鳥島の湾内は、沖ノ鳥島の縁で囲まれており、おそらく波が穏やかであろうと考えられます。波が穏やかなら、飛空艇が着陸できます。着水かな?飛空艇とは、海に着陸できる飛行機のことです。あれはしかし、波が穏やかじゃないと着陸できないんですよ。しかし沖ノ鳥島の湾内は四方を縁で囲まれており、おそらく湾内は波が穏やかであろうと推測されます。それなら飛空艇が着陸できる可能性があります。
飛空艇が着陸できるなら、沖ノ鳥島観光ツアー、こちらが組めるかもしれません。
それなら、宿泊施設の充実。ここをしないといけません。
そーしますと、自分の提唱している、インフラ7、こちらを揃えたい。電力は太陽光パネルがあるようですが・・・・夜、電力がなくなりますよね?足りない。風力と火力が必要です。風力なら風さえあれば発電できます。この、沖ノ鳥島の立地は風なら、いつも強く吹いていそうに見えます。もし吹いているなら風力発電はうってつけ。そして火力発電。火力発電は、予備で石油を持っていっておく。それなら夜の電力が枯渇することはないでしょう。まあ、今どきはバッテリーが進化しましたので、太陽光でもバッテリーである程度行けるかもしれませんが、耐用年数がね・・・・バッテリーは古くなると上がりやすくなりますからね。ここは風力と火力、屋台の自家発電の大きいの程度でいいのではないかと考えますが、そーゆー物をまず揃えたい所。
インフラ7はすべて揃える必要はこのケースではなさそうです。しかし、インフラ7の一つ、電力。それと、下水処理施設。それと浄水場施設。ここまではほしい。ここと、ガス販売会社。このケースの場合は、販売店ではなく搬入さえすればいいでしょう。そして、作れるなら電話まで。この程度まで揃えたい。
インフラ7のうち、そこまで揃えられる算段がついたら、もちろん宿泊施設の新築の建造です。いまのでも広いのでしたらまあいいですけどね。余裕をもたせたいなら新築。そしてジェットスキー。ゴムボート。その他レジャー用品ですね。
それと食料調達方法。まあ飛空艇で運ぶのでいいでしょう。縁のところに、デッキを作るのもいいですね。海水浴を楽しんで、疲れたら屋根付きのデッキで一休み。
ここでも書いたインフラ7を、自分は提唱していますが・・・・気象庁観測台?あれなんで使われないといいますと、おそらく推測ですが、上下水道と電力が完備されていないからであろうと推測しますよ?ボットンで、さらに飲み水もない。それで、電力もない。食料も乏しい。行くわけ無いです。厳しいを通り越して死にますよね?無理を申されるな。多分そーゆーことだと考えます。
この、オープン価格という方式を、やめたほうがいいと常日頃から持論として自分は持っています。
経済学部系の人は学校で習った人もいることでしょうけど、消費者とは、値札を見ると、購買意欲が上昇するものなのです。学校で習った知識を地に足のついた、実社会で応用をすると、このオープン価格という方式は、その後の動向が読めないので、導入は賭けになりますが、まあ先の説明のようなことがありますので、負けそうな危惧があり、実際負けました。
いいですか?
アメリカで、スーパーマーケットの一つが、商品に値札を付けて、固定の金額で売るということをしたら、利益が出たケースが有り、そこから値札をつけるということが流行ったようなことを商業学の授業で習いませんでしたか?
人はですね、予定を立てる生き物です。値段がわかっていると、今は足りなくても、3ヶ月、そのためのお金を集めれば、買えそうだ・・・などと頭の中で計画を建てるんですよ。金額がわからないとそれを考えるべくもない。そーゆー発想をまずしないでしょう?
オープン価格は、値段表示をしないですよね?小売店に任されている。基本的にはカタログには、’価格:オープン価格’と書かれており、’価格:300000円’などと書かれているわけではない。それだと顧客が、購入予定を計画しようという発想をしません。頭から、買ってみようかな・・・とか、それそのものを考えない。だから商品が売れません。
現代商業主義は、利益を上げる秘訣の一つは、昔から、商品の認知度です。具体的にはコマーシャルです。無いものを買おうとしますか?彼の人生の中に、あなたの商品は存在しない。その商品が存在すると伝えていないからです。それを、こーゆー名前の商品があるとコマーシャルする。そーしますと、彼は商品の名前を覚えます。そーしますと彼の人生の中にその商品は存在することになる。あとは買いたいか買いたくないかです。存在しないと、購入したいかどうか、このステージにすら登ってこれません。見たこと無いからです。
そーです。伝えるということ。ここが現代商業主義です。他にもセールスポイントですね。ここを伝えて興味を惹く。お得ですとか、あるいは新規技術ですとかですね。新規技術なんかコマーシャルで言わないと、言わなきゃ消費者がわかるわけない。魅力を伝えて少しでも消費者の興味を惹かないと。ここが現代文明が花開いた華やかな現代商業主義の基本ではなかったでしょうか?
オープン価格では価格がわからないんですけど、それの影響なのか、意味を履き違えているのか、インターネット販売でも、価格を書かない業者が多いこと多いこと。価格こそが最も重要な要素の一つです。全面に押し出さないと。
安売りセールだって、大々的にするのは、アメリカンスタイルじゃなかったの?みんなかっこよかったんじゃなかったの?言わないとわかんないですよ?下品?下品の何の言ったところで、結局売上が出ていますよね?経済学は、高価なものが、少数売れるのではなく、低価格でも販売数が多い、薄利多売をする、こここそ現代文明です。市民階級の勃興です。市民階級隆盛の華やかな時代。この時代が起きた理由は、低所得者層を、顧客ターゲットにしたことで現代文明になったんです。いま時代が進んでいる理由は、大多数の低所得者層を顧客ターゲットにしたから時代が進み、科学が進み、テクノロジーが進んだんです、清潔になったのもそれが理由です。
大型の機械だから、価格を書かない・・・って、いやー書きましょうよ。1000万なら1000万て書きましょうよ。金持ちの人が予定を立てられないじゃないですか。この機械が。1000万で、什器が30万で、鍋が1個2000円で、それを60個買って、・・・・などと電卓が叩け無いじゃないですか。大型の機械だから、上品に奥ゆかしく、価格を書かないのでまずはご一報を・・・・って、しんどいですよそれ。書いてあれば、計画を先に考えて、購入予定が立ったら連絡なんかもするかもしれませんけど。書いてないんじゃ、業務計画の妄想もしてくれません。書いてあるからこんな程度の金額なら、こーゆー仕事を立ち上げようかな・・・・と、価格をきっかけに予定を立てだす場合もあるんですよ。
新たなマンションの販売のアイデアです。小売1億5000万のマンションの部屋を、販売価格1000万、しかし、月々3万の家賃を払う、という販売方法です。
1000万で、お部屋を購入した人は、その後、月々3万の家賃を払います。それなら毎月、大家に実入りがあります。それを元手に、管理をしていつも清潔。
한국은 한국전쟁을 했다. 그 후 한국은 군국주의였습니다. 그 후 한국은 일본과 평화조약을 체결했습니다. 그 무렵 한국은 자본주의가 되었습니다. 그 무렵, 박정희씨가 초대 대통령이 되었습니다.최근 대통령이 된 박근혜 전 대통령의 아빠입니다. 확실히 그런 느낌이었을 것입니다.
韓国は、朝鮮戦争をしました。その後、韓国は軍国主義でした。その後、韓国は、日本と平和条約を締結しました。その頃、韓国は資本主義になりました。その頃、朴正煕さんが初代大統領になりました。最近大統領になった、朴槿恵前大統領のお父さんです。たしかそんな感じだったはずです。
박정희 대통령 때 일본과 평화조약을 체결했습니다. 이때 전후 배상의 협상도 조약이 체결되었습니다. 이 협약에서 한국은 일본에서 위약금을 받았습니다. 이 자금을 바탕으로 대대적인 경제정책을 한국은 했습니다. 그것이 '한강의 기적'입니다. 이 경제 정책은 한국에 큰 성공을 가져왔다.
朴正煕大統領の頃、日本と平和条約を締結しました。このとき、戦後賠償の交渉も条約が締結しました。この条約で、韓国は日本から違約金を貰いました。この資金をもとに、大々的な経済政策を韓国はしました。それが、’漢江の奇跡’です。この経済政策は韓国に大成功をもたらしました。
サビ取りをする方法を考えているのですが、・・・水素ガスを噴射したら、鉄に戻るんじゃ?
2Fe2O3 + 6H2 → 2Fe2 + 6H2O
こーなりませんか?
それだとまた酸化しますかねえ?
重曹はダメなの?重曹は黒錆皮膜を作るのとのことですから、酸化皮膜コーティングになるから錆びなくなるのでは?黒錆皮膜ですね。アルマイトがアルミニウムの酸化皮膜ですけど。こっちですかねえ。
嗯,这只是我的猜测。我会把我认为最可能的情况写下来。
中国剑术中有双人套路吗?
除了剑术之外,中国武术中还有其他双人套路吗?
你最好试试。
仔细观察你击中对手的剑或拳头时的动作。
一旦你习惯了,就加快动作速度。
如果你能掌握这项练习,你的防御力会更强。这只是我的猜测。
你会养成用攻击击中自己的剑或拳头,而不是击中对方的习惯。这将直接提升你的防御力。
一旦你能做到这一点,就让他们尝试突袭。你的双手会不由自主地开始移动。
我之前在另一篇文章里也写过类似的东西。
我怀疑印度剑术也是这样练的。
我会剑道,也就是日本剑术。但日本剑道不是这样练的。就像空手道或拳击一样,剑道有明确的攻防套路,可以根据情况灵活运用。所以这个猜测并非基于经验。它可能不对,但是……嗯,我觉得这个猜测大概率是对的。
まあまだ推測です。おそらくこのようなことであろうと推測していることを書きます。
中国剣術は、二人でする套路は無いのでしょうか?
剣術に限らず、中国拳法は、二人でする套路は無いのでしょうか?
おそらく、それをすればいい。
相手の剣や拳に当てるとき、よく見る。
なれてきたら速い動作にする。
この練習を熟達すると、防御が強くなります。推測です。
人に当てるクセではなく、剣や拳に攻撃を当てる癖がつく。それはそのまま防御の強さになります。
出来るようになったら、不意の攻撃を打ってもらう。手が勝手に動くようになる。
以前、他の記事で似たようなことを書きました。
インド剣術もこのやり方であろうと推測されます。
自分は日本の剣術の剣道ができます。日本の剣道は、このやり方ではないです。空手やボクシングのように、明確に防御のフォームと攻撃のフォームが有り、それを適宜利用するという方法です。ですから、この推測は経験則ではないです。違う可能性はありますが・・・・まあ、おそらくこの推測は、有っているであろうと考えます。
昔の日本人は、海外へ船で行く際、おそらく、黄海など中国側以外ですと、台湾の西側周りで、フィリピンへ行ったり、ベトナムへ行ったりしていたんだろうなと考えます。もちろん、上海へも、行っていたと考えます。西へ一直線ですからね。沖縄の与那国より近いです。
さて、それならフィリピンや、ベトナムには、日本人が書き残した文献なんかの資料とかがたくさんあるであろうと考えられますよね?花の慶次では、ルソンの壺というのが紹介されていましたが、ルソンとは、フィリピンの北端にルソン島というのが有ります。日本から台湾周りですと、海が浅く荒れていない海を安全に航海できそうですから、そちら周りで北側のルソン島へ行っていたであろうと考えられます。推測ですよ?
・・・・えー・・・・
ところで、日本でこの方向での話題は聞いたことがないですよね?しかし江戸時代ならかなり行っていたであろうと、推測しちゃいますよね?歴史学者は行かないのでしょうか?
歴史学者は?
歴史学者は行かないのか?
なぜ?
現代の学問というのは、会社で高学歴が優遇されるという意味が大きいからです。それしか意味がないからですと書きそう。じゃあ、学者は?学者は、授業をしていれば安泰。研究なんか、しなくてもいいんです。しなくても生きていける、というか、学者はこのやり方以外、許容されていない。そーゆーシステム構成で社会ができているのです。
ではブレイクは?
そこで考えたのが、各学問ごとの研究所です。研究所を作る。研究所は、それを作った手前、活動を、うわべだけでもいいからしないといけない。ですから自分たちでイベントを考えます。結果として、ルソン島へは行きます。研究していますという体を演じなければならないからです。研究所だからです。それだと研究したい人は嬉しくて仕方がない。
そしたら各講師に対して、研究所から、1週間ほど、ルソン島へ研究旅行へ行きませんか?と、案内が来るんですよ。夏休みとかに。それなら、授業のことで頭がいっぱいの講師の皆さんも行くでしょう?行きたくなりますよね?
経営管理論に関して、労働者にアンケート調査を実施しようと考えていますが参加しませんか?とかですね。後期の授業終了後ですけど。行きますよね?
食品工場は、工場ですから、大型機械で、電力で動きます。衛生的に保つため、ホースの水で丸洗いが望ましいです。食品だからです。レストラン、ファーストフード店など、飲食店では当たり前のことです。まあ、丸洗いはレストランではしませんけど。でもなんか、レストランから来た人から見ると、食品工場に対して、衛生を気にするなら、当然丸洗いなんだろうなあという先入観があります。ところが食品工場はそーではない。なぜか?なぜならそれをすると、感電するからです。便利のための機械は、なんと電力で動くために、水で丸洗いすると感電するので、水が掛けられないのです。ここが、食品工場の真実、というか自己矛盾です。特のコンベア。ベルトコンベアです。あれこそ便利なのに、あれよく考えると電力で動きます。モーターに水がかかったら、感電するから水で丸洗いができません。それを耐水構造にしたとして、それをしても、コンセントはやっぱり水が掛けられません。ですから激しい水洗いは、なんと食品工場ではできない場合があるのです。ここが、近代機械による食品工場の、抱える自己矛盾です。
エアーシリンダーは、ここを何とかする目的で利用する、という用途があります。エアシリンダーを上手く使うと感電はしないです。・・・・いや、電線の通った機械と併用されても・・・・ああ、シーリング・ヒーターですか。まあ仕方がないですね。
オオムラサキは、クヌギ、コナラ、エノキなどの原生林に生息し、樹液を食料とし、エノキなどに産卵するとあります。オオムラサキは、減少が懸念されています。しかしそれなら、クヌギ、コナラ、エノキの原生林を増やせば、オオムラサキは増えるということ。しかし、それをすると建材としての杉が減少する。それは妥当か?
日本において杉を植林しているのは建材として利用しやすいからです。なぜなら直木だからです。まっすぐ。家というのは、真っ直ぐな材料が望ましいです。柱なんか、杉を、四角くカットするだけで柱になる。それが、クヌギ、コナラともなりますと、あれは途中で二股に分かれて、その先がまた二股に分かれて・・・・というのを繰り返すタイプの成長をします。杉は、成長が、幹が垂直に伸びて、その幹から枝が映えるという成長の仕方をします。植物の種類で成長の仕方が違います。スギの成長の仕方は建材にとても有効です。ですから推測ですが、日本政府が杉の植林を奨励しているのはそーゆー理由であろうと推測されます。その様に推測すると、日本政府は賢いとわかりますよね?いいところに対しては、いい評価をするべきです。
さて、それを、クヌギ、コナラに一部変えるとします。さて建材として利用可能でしょうか?クヌギ、コナラは、建材として利用可能なようです。しかし杉は直木。まっすぐだから利用しやすい。アイツラは真っ直ぐではない。いくらクヌギやコナラに建材としての利用実績が有ると言っても、柱を作るのは困難でしょう。なら、合板かなあ・・・・合板技術で乗り切れるか?木材を荒いチップ化し、それを木工用ボンドで押し固めて、建材の素、資源とする。それをスライスした板は、すでに市場でみなさん、見かけたことがありますよね?あの様になります。柱は行けるかなあ・・・・。流石に折れそうな気がします。そこをなんとか利用可能なようにできませんかねえ。ここまで気にしなくていいのかなあ、杉が柱で、板はクヌギコナラで、・・・・いやー・・・それでもいいケースがある、ってだけかもしれない。調べが足りない。難しいところ。
Some Japanese people have a misconception that modern architecture is all about carvings and other intricate details.
Customers don't think that's the case, and that's why they demand it. However, because they're not experts, they can only describe it vaguely. So nothing changes.
When Japanese people talk about modern architecture, they are referring to something like the style of Mr.Le Corbusier or Mr.Mies van der Rohe. It is a simple, geometric, three-dimensional, square structure. It is futuristic and sophisticated, and gives the impression of openness and order.
Some customers also have a desire for the simplicity and beauty of modern architecture. But their demands aren't being met. They give up, thinking that it's probably inevitable since it's difficult to achieve.
モダン建築様式とは、彫刻など、細工を一切配したものだという誤解に近いことが日本人の一部にあります。
顧客はそーではない。ですから求めます。しかし専門家ではないから漠然とした言い方しかできない。ですから変わりません。
日本人の言っているモダン建築様式とは、ル・コルビュジエの様式のようなもので、あるいはミース・ファン・デル・ローエの様式のようなものです。シンプルな幾何学立体のスクウェアな構成です。未来的で洗練されており、開放感が有って整頓された印象があります。
顧客もシンプルな、モダン建築様式の美しいものに対する憧れはある人も居ます。しかし要求が叶えられているわけではない。実現が難しいのであろうから仕方がないのかもしれないと顧客は諦めています。
Customers don't know who to talk to or what to say to improve things.
誰に対して、何を言うと改善されるのかが顧客にはわからないのです。
This isn't limited to modern architectural styles.
It's the same with European design style architecture.Would you call it Baroque? Everyone actually wants it. It's expensive, so ordinary people can't afford it and don't want it. But the rich do want it. Even ordinary people want it. But that architecture never comes to fruition. Ordinary people, even the rich, have given up on it.
このことはモダン建築様式に限ったことではないです。
ヨーロピアン・デザインスタイル建築様式に対してもそーです。バロック様式とでも言うのでしょうか?みな、実は求めています。高級ですから庶民は無理ですから求めていません。しかしお金持ちは求めているでしょう。庶民でもそれは欲しいです。しかし、その建築は実現されません。庶民は金持ちでさえも、諦めています。
Izumo Taisha is the place where all the gods gather once a year in October.
In other places, October is called 'Kan-nazuki,' which means the month when there are no gods. However, in the area where Izumo Taisha is located, October is called 'Kami-arizuki,' which means the month when the gods are present.
出雲大社は、年に一回、10月に、すべての神々が集結する場所です。
他の場所では、10月を、’神無月’と言います。それは、神が居ない月という意味です。ところが、この出雲大社の地域では、10月を’神在月’と言います。神様が、居る月という意味です。
Almost all Japanese people know this fact, probably because of their school education.
日本人はこの事実を、学校教育などにより、ほとんど全員わかっています。おそらく。
科学なんか、科学なんかね・・・・
実は、考えれば科学系のアイデアも出るんです。でもそれが何でしょう?実は、永久機関のアイデアも有るんです、いくつかね。でもそれが何でしょう?どーせ庶民が潤うわけではないんです。金持ち権力者が、自分つえー、をするだけです。そー考えてしまうのです自分は。そしたら庶民と権力者の力関係が離れてしまい、手に負えなくなる可能性がある。だから言いたくない。どーせ、ろくでもないことに、なるんじゃないのでしょうか?
もともと、科学系のアイデアを考える際も、武器は一切考えない方で、執筆しています。考えたくもない。どーせ権力者が潤うんでしょう?庶民派の自分としては、そんなのは嫌です。ポロレタリアートです。シビリアンです。ロックです。この現代の先進文明は庶民階級の台頭が成功の理由です。武器なんか・・・。それと生物学。考えるのも気持ち悪い。・・・ああっと、有用なものは書きます。例えば・・・・以前指摘しましたが、点滴ですね。あれ化学合成ですよね?実は食べ物を食べている分には、欠損しない成分が有って、それがタンパク質なのです。野菜からでもタンパク質は、じつは採れるんです。ところが化学合成の点滴にはタンパク質が入っていないのでは?という指摘ですね。ですから寝込んでいる人がやせ細る理由はタンパク質が摂取されていないからです、という推測ですね。大塚製薬から販売されている点滴には、タンパク質が意図的に添加されているものも有るようです。こちらは有用かもしれませんね。寝たきりの人が筋肉が戻って、やせ細っていたのが治るかもしれません。やせ細ってしまっている人には、プロテイン飲料とか牛乳とか、豆乳、脱脂粉乳、子供用のスキムミルク、こーゆー物を飲み物が飲めるなら与えると、回復する可能性があります。あるいは、BCAAスポーツドリンクとかですね。ビタミンB も必要ですが多分点滴か、投入薬に、入っているからここは欠損はまあ平気でしょう。
話を戻します。
人のために科学は有るのです。人が幸福になるのではないなら、そんな科学は必要ない。何の話かわかりますか?実は科学は、ここまで発展した前例が有りません。人類未経験の時代へ突入しました。科学はですね、どーやら取捨選択してもいいもの、という考え方をしてもいいのかもしれない、という考え方ですね。数が多いのもありますね。新たな考え方。新たな考え方を我々人類は導入したほうがいいのかもしれない。少し議題として皆さんも考えてほしい。
格闘技もそーです。実は自分は発勁がなんだかわかっているんです。ものすごい破壊力なんです。ですが、そんなに必要か?倒せりゃよくて、それ以上は必要ないです。きっとだから格闘技の教え方は現在の教え方なんだろうと考えます。自分は格闘技はできないんですけどね?制することができればそれでいい。必要分あればそれでいい。そーゆーことなんだと考えますよ?ちなみに、発勁の弱点の一つは、カウンターです。自分の威力で自分が吹っ飛びます。自分は喧嘩はできない方です。格闘技は防御です。自分は防御がわからないから対処できないです。だから自分は多分勝てません。おっかない。しかし剣道はできますよ?剣術なら防御はできます。
トレイルランというものがあります。マラソンの一種で、登山道を走るマラソンを、トレイルランと言います。
この競技、しかし転倒が気になりますよね?肘、膝のプロテクターは、したいところ。それと、お尻。お尻は尻もちをつくと、人間とは、それが最も危険なことの一つです。そこで、調べると、ヒッププロテクターというものがあります。こちらは、有用なのかが気になるところ。長距離を走るトレイルランで、耐久するのか?ここが気になりますね。耐久するなら、トレイルランで、有用ということになります。それと、ヘルメット。まあ、帽子でもいいです。登山は頭を守らないと、危ないですからね。せめて帽子はしてほしいところです。なるべくならヘルメット。人は、転倒の際、危険な個所は、肘、膝、お尻、そして後頭部です。この辺を守る装備ですね。しかもこの場合は登山ですから、落石も気を配りたい。帽子は最低限必要ですね。なるべくならヘルメット。このように推測しますがいかがでしょうか?
市民参加型駅伝のアイデア。ゼッケン番号でランダムに、チーム決定。自分がたすきを受ける人の番号を覚えておく。その人が来たら、赤の他人ですけど、タスキをもらって走るのです。自分の当日チームの番号は、一応教わっており、自分のチームがどのくらいの順位かは、もちろん分かるようにしてあります。
人の世の盾になるように。
武道は、こっちを、言わないと。
質問されると、筋の通った理屈で説明できませんか?でも、説得力のことではない。
上手く説明できないとかではない。
そーゆー人になることを、目指しなさいと、ただ、言うのです。
合理性のことではない。
教育されたヒナは、その様に育つ。
だから言いなさい。言い続けなさい。
わからなくて葛藤しても、言い続けなさい。
現代はとかく、武道にとって心とは何ぞという話になったとき、その話とは、己の強さとは何ぞ、という方向へ、考え方を言いがちです。心身鍛錬も、そっちの主張へすり替わっています。己自身のマインドの強さが、己自身の強さを高めるという主張をするのが、武道であるという議論にすり替わっています。そっちばっかり言っていてもしょうがない。他者を守る盾となりなさいというふうに育てないと。育てれば、一定数そーゆー人が育つ。言わないとゼロです。
ですから、人の世の盾になるようにと、言いなさい。平気で言ってのけなさい。そして全員その様に育てなさい。そーしない人を叱りなさい。叱られるから、ワルさをしなくなるから。
武道はもともと、こーでしょう?何が己を鍛える精神論ですか?それだけを言っていても、しょうがない。それだけしか言っていないと、わがまま自己中が育つだけですよ?
こーゆー教育をしていると、いう事聞かなくて横道へそれた人でさえも、ひょんなことから社会に教わったり、何かのきっかけで気づいたとき、帰ってきます。
以前、他の話題との関連で、本社への吸い上げについて指摘しました。
というのは経理のシステムは、今、支社ごとに経理をして、それを本社へ回すというやり方をしてますか?してない場合は、本社が一括して経理をしているということになりますが、そっちでしょうか?
本社が一括でしていると、売上は一旦全て本社が持ち、それを各支社へ分配という形になります。形がそ~なら、外枠を単純化すると、そーゆーことだということになります。
それで、本社が会計を、偽計すると、事実上本社が吸い上げていることになります。
どーしましょう?
対抗策は?
帳簿を確認しようにも、複雑だから結論が出るまでに時間がかかるし、そのやり方で外形をつかめるかも難しいところです。
しかし。
実は、概算はかんたんなやり方で出せます。
商品一個の単価と生産した数の掛け算をする。それだけで本年度利益の概算は出せます。この金額との比較で、おっかしいよなあ・・・というのは大まかにはわかります。
懸命な諸氏は、包材費や光熱費などもありますよね?とお気づきでしょう?そーです。そこまで分かる人はこの概算にそれを引き算することを加えるのです。それと、もちろん人件費。法外な金額を持っていっている人がいるかも知れませんので、その人物と思しき人の人件費は外すとか、下っ端でわからないなら、平均的な従業員の給料の、平均値を想定して、従業員数で掛け算をするのです。大まかには算出できます。
それで出た計算結果と現実を比較して、あまりにも、10倍とか、100倍?とか、贔屓目に見てもおかしな利益余剰が、発見できたら、本社に対する対応を考えなければなりません。
乗り込むとか。でも遠い。こーゆー場合、遠いからおいそれとは東京まで来ないということも計算に入っているかもしれません。
自社だけ独立するとか。各支社へ、連絡して、結託の上本社を残して脱退するとか。考え方としてはこんなところですね。まあ、推測です。憶測の域を出ていません。
外堀を言っている方が自分は安全なのですが、分かりづらいかもと考えましたので、割と真っ直ぐにワカリヤスク書きました。いかがでしょうか?
たぶんですけど、交番新築とか、警察増員などは、霞が関かな?警察庁へ、直接、相談へ行くほうが、いいでしょう。まあ。ここもうまくいくかは分からないのですけどね。国だと、お金があるからです。税金が、国へ一局集中気味だから、地方の役所はお金があんまりない。それなら、国へ打診すればいいと考えますよね?まあ、してるのでしょうけど。国の官公庁と、役所は、団体が別団体なのですよ。それで、税金の流れ方、収集のルールが、どーしても国の方へたくさん行くようにできていて、地方の役所へ行っても、うちでは作るカネがない、となるんですよ。国は厳密に言って、彼らの上司筋ではないんです。ですから、スムーズには進まない。
それだと、じゃあ、市民の代表として、議会議員を立てるというのが、正攻法ですよね?しかし、立てたところで、役所に、金が足りないから、可決したところで絵空に書いた餅状態になるわけです。
では地方で公共事業を成し遂げるための手口は?一つが、市議会ではなく、国会議員を立てて、国会で通す、です。通らなくても、国会議員として、霞が関へ話をしに行くとか。あるいは大臣になってもらい、大臣として履行するとか、大臣に、同じ議員の立場として、自分の地方へ、公共事業をしてほしいと、代わりにするよう指示してもらうとか。そーゆー感じでしょうね。
それで、自分たちで、霞が関へ、地方の人なら遠いので、電話なり手紙なりで、もう、ひっきりなしに相談するとか。…この程度でしょうか姉と推測しますがいかがでしょうか?
おそらく、この辺は、全世界的な問題であろうと推測されます。よその国も、地方の役所はお金が足りない、となっていると考えます。おそらくね。なぜなら、今の社会システムの、トレンドを、全世界でしているからです。だから、同じ悩みを抱えているであろうと推測されます。以前書きましたが、ワシントンが、それを少し破ったようです。ブレイク。
なんにも考えず、どこかのヨーロッパの一国だと考えて日本地図を見ます。
この国の国防という観点から、どのへんに海上自衛隊基地を置けばいいでしょう?まず、台湾のすぐとなりが我が国の与那国島です。中国との国防の観点から、まずここに1個、有ったほうがいいでしょう。
韓国との国防の観点から、九州の福岡か、もしくは対馬に1個海上自衛隊基地が有ったほうがいいでしょう。
北海道の小樽が、ロシアと近いのでここに1個。
同じく北海道の、稚内。ロシアのサハリンに近いのでここに1個。
知床半島と根室の間の湾が、北方領土と近いので、ここに1個。
太平洋上は、ハワイなどが近いので小笠原諸島か、もしくは硫黄島のどれかに1個。
日本海側は、ロシアに睨みを利かすために、石川県の能登半島か、佐渡ヶ島に1個。
上海など東シナ海、フィリピン海へにらみを利かすために沖縄本島に、1個。
こんなところでしょうか。
こーゆーふつーの考え方をすればいいのです。
もちろん、ここに上げた土地は、航空自衛隊基地や、陸上自衛隊基地も有ったほうがいいです。更に海上保安庁駐在所も、このエリアは有効です。海上保安庁は、しかし、国内に対する治安の役割も有るので、ここでの例とは考え方が違う場合もあります。瀬戸内海とかですね。
他国から見て、我が国は、国防を、本気でするつもりは有るのか?と首を傾げたくなるであろうと考えます。
中国とかフィリピンとか、日本を頼りに相談しに来ても、話が通じない、という印象ではないかと推測します。
女の子だと、善良を通しても困る。男がそれを理解してくれるとは限らないです。粗暴になったりわがままになったりする場合があります。善良だと何でしょう?どーせ、ナメだすのです。ですからそればっかり言ってられない。
さて、どーしましょう?取り急ぎという話は今回はしません。前回、柔道を勧めました。護身としては、初心者がやりやすい割に、相手が酷いダメージを受けますのですごく強いです。え?あれは畳だからです。コンクリートの床でしてご覧なさい。一撃で死にます。そ~でなくても骨折します。多分戦闘意欲を失います。ものすごく危ないんですあの競技。
さて、しかし、ここでは違うお話。なんと申しましょうか、考え方、生き方、哲学みたいなものを構築する必要があると考えます。一人で悩むんですよ。対処の方法を。それで、宮廷礼節みたいな教育、そーゆー物があると、それを基準に考えることが出来るんです。しかも生き方を間違わない。女性の礼儀作法ですね。それと相談相手も、多いほうがいい。そーゆー教育が有ると、そーゆー教育の知り合いに相談もできます。周りに人が多いほうがいい。しかし、関わらないほうがいい人も居ます。どの人が関わったらいい人でしょうか?そー考えますと、基準はやはり善良、と、この様になります。まあ、善良な人が救ってくれる人かはわかりませんよね?まあしかし、自分が失敗人生を、自分で選択すると、今はいいけど後で後悔します。ここんとこがね。
ですから、生き方の指針となる、女性の礼儀作法を通じた、人生指南みたいな教育の哲学みたいなものを発明したほうがいいでしょう。それで、ケースごとの、対処法の構築をするのです。その上に概ねの考え方。概ねの考え方があると未知のケースでもその方向で考えます。そして、それ全体の考え方の基準はやはり善良であるほうが望ましいでしょう。失敗すると、後悔するんですよ。それで、でも、人間は失敗する生き物では有るんです。もともとそーです。だから失敗したときの心持ちも、先に教育しておけばいい。人は、度胸のように見えて、実は前もって覚悟しているということ、この覚悟がある人は強いんです。
度胸に見えることの結構な割合は、実は、気付きと覚悟です。気付きとは、考えたことがない考え方です。そしてそれを知識でもっておく。持っておいて、そーゆー時は、その様にしよう、と覚悟する。そーすると、そーゆーことに対して、強くなれるのです。頭がいい人に見える人は、ある、ケースに対して、覚悟する考え方として、良い考え方に、気づいた人です。先に、覚悟。先に覚悟しておくのです。そーすると強いのです。まあ、何でも勝てるわけではないです。だから覚悟を、勝算もない覚悟をしてもしょうがないです。それではただのやけっぱち。良い考え方を。それを取り入れるのです。
華道とか茶道は、どーでしょうね?そーゆーことを教えてますかね?よーするに、武道のような、道<どう>を構築するということです。のち、未来、多くの人が救済されます。
男が言い寄ってきて、困るのは大抵の場合、適齢期、10代から30代40代ぐらいまでです・・・とかですね?太ると、言い寄ってくる人が減りますとかですね?年寄りになったらそのへんのベンチや花壇に座っても、誰も寄ってこなくなるとかですね?その時までに友だちを作っておけばいいとかですね?エッチなことで変なことをするのでも、相手が言ってきたから仕方なく、したんです、というスタンスを貫き通せるような行動を、わざとなるべく貫き通すようにしておくと、どこまで言っても相手のせいには出来るから、今日、ここから先はそーゆースタンスで生きなさい、とかですね?この様に考えると、出来るのは人のせい、というのもありますが、それによって、自分自身の気持ちが安定するでしょう?ここが重要です。自分は少なくとも踏み外さなかったと言い訳ができます。それまでのことはどー考えましょうか?・・・・うーん・・・考えつかない・・・・誰かうまい言い方を考えつきますか?
そーですよ?考え方、というやり方は一つの方向として、あるのですよ?でも、善良であるほうがいいです。後で強いです。
人々の、盾であり、矛<ほこ>であらねばなりません。社会にあって、社会の役に立つなら、人々から見たとき、乱暴者を制する、盾であり、矛であらねばなりません。社会にあって、空手が、乱暴者の立ち位置に成り下がっては断じてなりません。乱暴者は社会の役立たず。乱暴者は居ないほうがいい。他人はそう思う。空手が乱暴者に成り下がってはなりません。人々の、盾であり、矛<ほこ>であらねばなりません。
・・・・という文章を考えつきました。空手は出来ないけど。何かの小説が書けますか?
人感センサー付き家電製品が、結構ありますけど、あれは、何で実現してるのでしょうか?
誤解を恐れず言いますが、ただのカメラでは?なぜなら面倒だからです。カメラと、Windows。動くものが映ったら、人がいる時の動作をする。実現は容易です。人感センサー付きなんて、必要ないですよね?なんでこんなに売り込むのか?
その割に、家電メーカーが、人感センサー付きを導入しようとするなら、結構安易に作れます。カメラで撮影するでしょう?人がいないと、データは常に、変化しない。画像データに著しい変化が起きた場合は人がいる。こんだけで実現できてしまうであろうと、推測しますよ?まあ、言い過ぎかも。人がいても動かないと、いない判定にはなるか。
まあ、でも、この類で出来てしまいますよね?あとは、プログラムの書き方だけ。カメラは常時オン。変化する色の塊に対してロックオンをかけ、いないときの画像との比較する…とかですかね。まあなんか、難しいセンサー技術は必要なく、カメラと、画像データと、画像データ解析プログラムだけで可能ですよね。
ハッキリ言いましょう。カメラが仕込みたいの?テレビに人感センサー付けて、それでWi-Fiに繋ぐと、そとからカメラで見れるじゃないですか。可能性はある。それがしたいの?と、聞きたくなるんですよね?国政も動かないの?あんまり、税金払っても、調査する気はないですか?まあまだ推測ですね。憶測の域を出ていません。
Wi-Fiが無い、単独の家電…エアコンとか、こーゆーのも、今どきは、スマホで使っている電子部品を、コンデンサーの隣に、そっとつければ、シロート分からないですよね?そーゆー危惧がありますよね?
ジャワ海など、東南アジア各国の海域は、水深が浅いです。多分空母は通れない。船の構造を、うまくするなり何らかの対策が必要であろうと推測します。
以前、空母は、海軍持ちか、空軍持ちか、この辺をうまくやらないと、空母の実現は無理であろうと推測されると書きました。海軍持ちだと、エースパイロットは、選ばれて海軍へ行き、海軍が偉いみたいになってしまいます。空軍の最上位は海軍に有り!となってしまうからです。ここをうまくやらないといけません。海兵隊を作りますか?
今回はそれとは違う話。
この東南アジア海域は、浅いんですよ水深が。ですから、座礁して、船が海底と接触して動かなくなる可能性があると推測します。ここを何らか対策しないと。
オ-ストラリアを見ていたら、オンズローというところに、こーゆー桟橋があったのです。潮の満ち引きで可変するようです。
素晴らしい。何かに利用できませんかねえ?我が国でも。
桟橋なのに、下に浮きが付いていて、潮が満ちると浮いて、潮が引くと沈む。水面の高さに合わせて、桟橋が浮き沈みします。また、水底に、浮きが付いたら、それはそれで、桟橋の足代わりとなり、坂道になります。脇に立っている柱は位置固定用かな?水流で流されない、波で流されない。
青ヶ島とかで利用できませんかねえ?あるいは硫黄島とか?青ヶ島なんか上陸が難しいとのことで、いまクレーンで上陸するのですけれども。このやり方、そーゆー現場のどの場所かで利用できませんかねえ?波で折れるかも。そーゆー場所では厳しいかもしれない。遠洋の離島だと波がすごいでしょうからね。場所を選びそう。でも場所がマッチしていたらこのアイデアはいいかもしれませんね。
この話とは違うけど、・・・・南極は、浮き桟橋はいいかもしれない。可変が有用というこの話とは理由が違いますけど。あそこは凍った氷のエリアが大きすぎるか。10キロにも及ぶ浮き桟橋は厳しいか。地面がないんですよ、海が凍っていても。だから桟橋の建設が出来ないんですよ。地面が有るところに桟橋を建設しても、冬はもっと先の海まで凍って、歩いていけるんですよ。でも氷だから沿岸部は、割れるから危ないんですよ。その割れる凍った海のあたりに割れないという保証がある桟橋があればいいんですけど、地面がないんですよ。数キロ先なので。
しかし、この建物はこのようにコーディネートしてはいかがでしょうか?
具体的には、布を利用します。布なら失敗しても代えがきくからです。
おそらくヨーロッパは、このようにしているであろうと考えられます。また、まあ、似合わなければ、布ですから、新しいのを買い換えればいいです。最初は安い布で、似合う色を選定し、この色だと考えられる色が決定したら、高級な刺繍入りのものにでも変えればいいです。まあ、野外用ですので、定期的に新しい布に変えることが前提と考えるほうがいいでしょう。選定が決まったら、伝統化します。この色しかダメですということにします。そーじゃないと、新進気鋭の芸術家が、自分にもやらせてほしいと言い出して面倒です。まあ少しはいいですけどね?伝統化はそれでもしておいたほうが無難でしょう。人とは、断るときの言い方が有ると、断りやすいものです。
手前の水辺も少し手を加えたほうがいいと考え、テラコッタの植木鉢に観葉植物が植えてあります。植物も緑の葉っぱの色が、種ごとに違いますので、最も適した植物を植えたいところです。テラコッタとは素焼きのことです。縄文土器の、あれのことです。ヨーロッパではテラコッタといいます。赤系統で揃えますのでテラコッタなら似合うかなあと考えました。少しオレンジ寄りかな?もう少し考えたほうがいいかもしれない。置いてみないとわかりませんね。
白玉は美味しいですよね?あれ茹でて作るんですよね?砂糖をかけただけでこんな上等なおやつというかデザート。すばらしいです。
・・・と、ここで。
ああ!中に餡を入れて茹でたらあんこ入り白玉が作れるじゃん。おまんじゅうというか、お団子というか。
というわけで、なんと小麦粉と、チーズケーキ用の甘いチーズクリームが有ったので実験。捏ねた小麦粉を平板にして、中央に甘いチーズクリーム。それを丸めて、外から見ると小麦粉の団子です。それをお湯に入れて、4分ぐらい茹でました。一応団子にはなってる。それを上げて、冷水につけて冷やします。外はスベスベ。冷えたら完成。
さてお味の方は?
中のほうが少々硬いですが、ちゃんと、食べれました。まあ、まだ美味しいとまでは行かない。もう少し研究が必要です。うまくすると、あん入り団子が茹でて作れますね。小麦粉で平板を作るのは大変で、水分量を間違うと、団子にならないんですよ。ベチャベチャの、お好み焼きの元みたいな半液体になってしまう。まあでも、今回は失敗しましたが、パンは、こねている途中で、平板になってるわけですから、不可能では無さそう。皮がなんか中華の点心みたいになってて、なんか美味しいけど、今ひとつ、茹で上がっていないのも有って、全体としては失敗でした。いつかまた研究します。
フィリピン、ベトナム、シンガポール、マレーシア、インドネシア、東ティモール、パプアニューギニアなど、ジャワ海などの海域国は、この国でしている海上保安庁のような、海上警察を、もう一つ、設立するのはいかがでしょうか?警察を2つにするのです。そしてお互いに相手の組織に対して、逮捕権を行使できます。管轄の官僚組織が、警察とは他の組織です。他の官僚。管轄がそれぞれ他の省庁ということになります。それだと、汚職をしようにも組織が違うから手を回すのが大変で、大掛かりになりますので、自然、件数が減るであろうと推測します。また、警察の現場としても、汚職をすると、海上警察に逮捕されるリスクが常に有り、そのリスクを負ってでも汚職をするのは、ハードルが高いので、敬遠されるため、件数が減るであろうと推測します。それはお互いにです。こーゆーやり方を、相互抑止力といいます。
海上船舶や、航空機の位置を監視するための、GPS。それを民間人工衛星として打ち上げるのはいかがでしょうか?海の治安を守ったり、航空機が、補足できなくなったときにGPSがあるから、補足できないということが減ります。また、GPSを持っていれば、海上での身の安全が、一定量、確保されます。
このアイデア、なかなかいいのですが、始めるなら、最初はまず太平洋ですね。もう、日本じゃないと出来ません。他国は他の国との兼ね合いが有るからです。まず太平洋沖で試験運用し、うまくいきそうな具体案がまとまり次第、中国と話し合いへ行きます。沖縄沖だと中国が映ってしまうんですよ。ですから他国との摩擦が避けられる、太平洋沖でまず練習です。うまく行ったら、中国、韓国、北朝鮮、ロシア、フィリピンと話し合い。まずは、中国でしょう。中国も共同利用ということで一緒にしませんか?と、話を持ちかけるのです。うまくいくと中国としても、黄海、渤海の治安のために、有る方が有用であると考えてくれるとは推測します。中国はあるいは、上海、台湾、海南、あるいはフィリピンなど、この辺の海上の治安のためにこーゆー物はほしいはずです。もちろんフィリピンもほしいはずです。フィリピン、マレーシア、東ティモール、パプアニューギニア、ベトナム、パラオ。この辺の国もほしいはずです。国が荒れて嬉しい市民は、存在しない。市民とはそーです。一部の人間だけです嬉しいのは。
船舶会社、航空会社、漁業組合の出資が有る方がいいですね。しかもパトロールと違い、一回打ち上げたら、管理が随分少なくていいのがいいです。
パラオは親日国としてやっていってくれているわけですから、もっと仲良くすべきです。あなたは、パラオの国旗を見たこと有るのですか?重要ですよ?
与那国島の沖合に、人為的にカットしたような岩の、・・・もう、遺跡じゃないの?と考えられるものがありますよね?
あれ、ひょっとして、遺跡じゃなくて、石切り場じゃないのでしょうか?石材を、この岩場から切り出して利用する、鉱山みたいなものです。もしそうなら、もう少し深いところに本格的な遺跡があるかもしれませんね。上なわけはないですからね。重いからです。重いからおそらく下へ運ぶので、この遺跡より下の、もう少し深いところに本格的な神殿とかが有るかもしれません。
実はコンピュータープログラムとはすべてマシン語です。すべてのプログラムはマシン語に変換されて実行されるからです。英文の命令文は、マシン語で記述するとこのように変換されます、となります。ですから、C言語であろうと、fortranであろうと、BASICであろうと、htmlであろうと、全て、この命令文を書いた場合は、マシン語でこのように実行されますというルールに基づいて、マシン語へ変換され、そしてマシン語プログラムが実行されるのです。
この型の独自解釈。
この型は、右手首が効かなくなったり、あるいは非力ゆえ刀を、’中段の構え’、’正眼の構え’に持っていけない場合でも、このようにすると、’中段の構え’まで持っていけるという奥義です。極端に言って、腰の高さまで有る巨大な木槌の土木用ハンマー。あれをこの水平状態から、右手の力だけで中段の構えに持っていくことは不可能です。ところが、’魔の太刀’、この型で、左手でポンと跳ね上げると、’中段の構え’まで持っていけます。すぐ左手を柄に添えましょう。こんなに重たい武器でも、構えまでならなんとか。若輩ゆえ非力にて御座候なれど、守るべき家人有りて、・・・・と、戦わねばならないとき、自分が、戦える力がなくても相手が勘弁してくれるとは限りません。疲れて腕が上がらなくても、なんとか構えにまでは持っていけます。
日本以外の、他国の剣術は、よく、剣同士を打ち合いをしますよね?同じようなフォームで打ち合いをする動きをします。あれは何になるのか?戦いにならない様に見えます。上手くならない。踊りのように見えます。
In swordsmanship in other countries outside of Japan, swords often clash with each other, right? They all use the same form and movements. What's the point of that? It doesn't look like a fight. It doesn't improve your skills. It looks like a dance.
しかし、はたと、それは防御が強くなると気づきました。推測ですよ?このやり方は、剣を打ち合わせるのが、癖になります。そーしますと、人を打つのではなく相手の剣を打つのが癖になります。しかしそれでは一見、ダンスでもしているように見える。踊りに見える。しかも、自分自身にとって、相手に対して攻撃が入らない癖がつくように見えます。
But then I suddenly realized that it would strengthen my defenses. Just a guess. This way, clashing swords becomes a habit. You then get used to hitting the opponent's sword, not hitting the person. But at first glance, it looks like you're dancing. It looks like a dance. What's more, it seems to create a habit that prevents you from attacking the opponent.
しかし、実は、そのくせがつくと、かえって相手の剣撃に対して、無意識に自分の剣を合わせる癖が付きます。そーしますと防御が強くなります。無意識に相手の剣を防ぐために相手の剣に対して、剣を打つクセ、習慣がつくからです。自分自身の無意識の相手の剣攻撃に対する反応速度が上がる。防御が強いものは実戦に対応できます。意識して、人ではなく剣を狙って当てるクセは、そのまま防御の強さとなります。こーかなあ?と、考えましたがいかがでしょうか?
However, if you develop this habit, you will actually develop the habit of unconsciously matching your sword with your opponent's sword strikes. This will make your defense stronger. This is because you will develop the habit of unconsciously striking your opponent's sword in order to block their attack. This will increase your own unconscious reaction speed to your opponent's sword attacks.Strong defenses are suitable for actual combat. The habit of consciously aiming at the sword rather than at people directly leads to strong defenses. I wonder if that's the case? What do you think?
自分は剣道という剣術が出来ますので、その見地から研究しています。自分は日本の剣術の、剣道が出来ますが、このやり方、剣を狙って同じようなフォームでお互いに剣同士を当て続けるという練習は、剣道はあまりしませんので、理由がわからないのです。ですからまだ推測の域を出ていません。しかしそのような理由でしているのであれば有用である可能性はあります。自分は今、他国の剣術家とのスパーリングの際の、参考と、自らを高める目的で、他国の剣術も時々練習したり研究したりしています。他国の剣術家の人たちに対して、自分は敬意を払います。他人に対して敬意を。日本の剣道以外の日本の古流剣術でも、刀を合わせる型、フォームですが、それはします。どーゆーことなんだろうと考えていましたが、きっと防御のために刀を合わせるクセが習慣づけられるからかもしれませんね。吸い込まれるように相手の刀に自分の刀を、つい、当てに行くクセです。それはそのまま防御の強さになります。
I am skilled in the sword art of the kendo, so I am studying it from that perspective.I can practice the kendo, the Japanese swordsmanship, but this method of aiming the sword and repeatedly hitting it with the same form is not practiced very often in kendo, so I don't know why. So it's still just speculation. But if that's the reason, it could be useful. I now occasionally practice and study other countries' swordsmanship as a reference when sparring with swordsmen from other countries, and to improve myself.I show respect to swordsmen from other countries. I show respect to others. Even in traditional Japanese swordsmanship other than Japanese Kendo, there is a form of clashing swords, but it is done. I've wondered why, but I think it may be because the habit of clashing swords for defense is formed. It's a habit of accidentally bringing your own sword into contact with the opponent's sword, as if it's being drawn in. This directly translates into a strong defense.
海外の剣術の中には高速なものもありますが、多分相手の剣が見えるようになって、高速でも対応できるからかもしれません。ここはまだ推測です。研究中。誰かと剣の打ち合いをしたいですね。今は、インド剣術の練習をしています。打ち合いの、フォームになれたら、お互いに、メトロノームを、速く鳴らして、より速くそれを出来るように、練習したいですね。あるいは、ここで、ランダムに打ってもらって、自分がどの程度反応できるようになったかをしてみたいです。
Some foreign swordsmanship is very fast, but perhaps it's because you can see your opponent's sword and can respond even at high speeds. This is still a guess. I'm still researching. I'd like to have a sword fight with someone. Right now I'm practicing Indian swordsmanship. Once we've gotten used to the fighting form, I'd like us to both play a fast metronome and practice so that we can do it even faster.Or, I'd like to try hitting them randomly here and see how well I can react.
先にも書きましたが、防御ができるものは、実戦に対応できます。防御のみ、という動作です。この動作ができるものは、千変万化する実戦に対応できます。・・・まあ、自分は格闘技は出来ませんからわかりませんが、格闘技もおそらくそーです。自分は、剣道という剣術です。ランダムな実戦の中で防御をするという練習を積んだ経験があります。
As I wrote earlier, those who can defend themselves can adapt to actual combat. This is a movement that only involves defense. Those who can do this movement can adapt to the ever-changing nature of actual combat. ...Well, I don't do martial arts so I don't know, but I think the same is true for martial arts. I practice the kendo, a swordsmanship. I have experience practicing defense in random actual combat situations.
剣道はですね、剣術の方向性がこのやり方とは違うやり方です。うまく言えない。隙を狙う感じでしょうか?この剣道という剣術はそれはそれで強いですよ。もうものすごいです。空手の剣術版です。防御の型と攻撃の型がはっきり有って、それを利用して、空手やボクシングみたいに戦うスタイルです。
The Kendo, you see, is a style of swordsmanship that is different in direction from this method. It's hard to explain. It's more like looking for an opening, perhaps? This swordsmanship called the Kendo is strong in its own way. It's incredible. It's the swordsmanship equivalent of the karate. There are clearly defined defensive and offensive forms, and it's a fighting style that uses these, similar to the karate or the boxing.
剣なんて、振り抜けば威力なんて簡単に出せるのです。剣術とは、威力を求める行為なんて必要ないのです。それは、練習は、寸止めでいいんですよ。日本の武術では、その行為を、’寸止め’と言います。
With a sword, you can easily generate power by simply swinging it. Swordsmanship does not require any action that seeks power. That is, when practicing, it is okay to stop just short of the target. In Japanese martial arts, this action is called the "sundome."
今はいい時代で、動画を見ながら真似したりしていますが、フランスのステッキ術のラ・キャンとか、ドイツのグレートソード、ロングソードや、えー・・・ヨーロッパの度の国かわかりませんが、レイピアとか、あるいは、フルーレとか、今はインド剣術とか、中国剣術とかをみて、少し真似してみたりしています。まだ実践というほどではなく、ほんの少し真似をしたりしています。中国剣術は、剣を回転させることがうまく行かないです。ゆっくり解説してくれているのに、よくわからないです。もちろん日本の他流派の、居合や、古武術などの、古流剣術や、棒術も少しずつ真似をしたりしています。真似をすると気分が愉快になります。
We live in a good age, and I watch videos and try to imitate things like the French La Cane sword technique, the German great sword, the long sword, erm... I'm not sure which European country it is, but the rapier, or the foil, and now Indian swordsmanship and Chinese swordsmanship, and I try to imitate them a little. I'm not practicing them yet, but I'm just imitating a little.In Chinese swordsmanship, I'm not good at rotating the sword. Even though the explanation is thorough, I still don't understand. Of course, I'm also slowly imitating other Japanese schools of swordsmanship, such as Iai and Kobujutsu, as well as stick techniques. Imitating them makes me feel happy.
剣術の名前は、海外の言葉で書いてあるからよくわかりません。しかし、インドの神の、カーリーの名前が書いてあるようですのでそれに関係しているのかもしれません。いま、自分はそれを盛んに練習中です。
The names of the sword techniques are written in foreign languages so I don't really understand them, but they seem to include the name of the Indian goddess Kali, so it may be related to that.Right now I am practicing it a lot.
見た目に見栄えがするアクションの型のほうが、剣道で、’面!’と言いながらフォームをするよりも、周囲の人は、剣術が出来る人だと考えます。
周囲の人達は、無意識に武器での攻撃を躊躇するようになるでしょう。
People around you will think that a visually impressive action kata is more effective at showing you're skilled in swordsmanship than a kendo form where you say, "Men!"
People around you will unconsciously become hesitant to attack with a weapon.
’ダイの大冒険’で、マトリフ師匠は、大魔道士と名乗る理由は’ドスが効いている’からであると言っていました。彼は賢者と名乗ると’ドスが効いていない’と言っていました。
’いかつい’とか、’ハッタリを効かせる’とは、このことです。
周囲の人は、戦わずして、相手に対して一定の畏怖を感じます。
In 'Dragon Quest: The Adventures of Dai', Master Matriph said that the reason he calls himself a great magician is because 'his threat is strong'. He said that calling himself a sage makes 'his threat not strong'.
This is what is meant by 'tough' or 'bluffing'.
People around him will feel a certain amount of awe towards his opponent without having to fight him.
ホーリーボクシングというのを考案中。具体的には、練習の開始前か後かに、理念を読み上げます。
I am currently working on something called The Holy Boxing. Specifically, I will read out the philosophy before or after practice.
・私は、人々の盾になります。- I will be a shield for people.-
・私は、弱者の味方になります。- I will be on the side of the underdog. -
・私は弱者に対して手を差し伸べます。- I reach out to the weak. -
・私は、みだりに暴力をふるいません。- I will not resort to violence unnecessarily. -
・私は、疲れていても、他人に対して笑顔を心がけます。- I try to smile at others, even when I'm tired. -
・私は、社会に貢献します。- I contribute to society. -
・私は、年寄、女性、若年層に対して、敬意を払います。- I have respect for the elderly, women and young people. -
・私は、尊大を退け、謙虚を尊びます。- I reject arrogance and value humility. -
・・・うーん、まだ考え中です。
Hmm, I'm still thinking about it.
人は、言うと、それに成ろうとします。だから、言うということをします。
When people say something, they try to become it, so they say it.
一人が読み上げたら、次に他の人全員が読み上げます。
そして、それを、1文章ずつします。
One person reads it out loud, then everyone else reads it out loud.
And do that one sentence at a time.
すべて読み上げたら十字を切ります。
Once you have read it all out, make the sign of the cross.
簿記の記帳を、なななんと、外部に委託できるサービスの会社が存在することを発見しました。記帳代行サービス。このサービスで、経理の立て直しを図るのはいかがでしょうか?
帳簿の記述の代行サービスです。この、帳簿の記述は、経済学の資格がないと、内容が理解できないまま勘で書いて、脱税で逮捕されます。理系の人とか勘で書くかもしれません。コンピューターがある程度ナビゲーションしていますし、あたらずもとおからずなんだろう・・・と。しかし経済学の専門知識の分野の一つ、’簿記’という資格が必要です。資格がなくても書いてもいいものではありますけど間違いが多いと脱税容疑で逮捕されます。理系の人はある程度、直感型の人はいて、出来るってことは有ってるってことだろうから、いいんだろう・・・という推理ですが、実はダメです。
簿記のために、簿記資格を持った経理要員を雇うのもいいけど、将来的にはそのようにするのでもいいけど、それより、記帳代行サービスという会社があるのなら、とりあえず今、すぐにでも事業の健全化を図る事ができます。問題有るように見えても、社長の自分が全部なんて見てられない。外部に代行してもらえるのなら、外部に代行してもらいながら、時々、自社の経理部署に対して、この経費はなんの経費でしょうか?などと質問されて、自社の簿記資格所有者的には、質問の意味はわかるような感じですね。どの勘定科目でしょうとかかなあ・・・。それで、自社の経理の担当も、スキルが上がっていくといいのですけどねえ。ゆくゆくは、自社の経理を強化しますが<ruby>目処<rt><めど></rt></ruby>というか目算<もくさん>の立て方がわからない。とりあえず、この記帳代行サービスは、経理の健全化に対して即効性が有っていいですねえ。
コード付き、ワイヤード・ドローン。腰のベルトか何かに、バッテリーパックをつけてあり、それから有線接続で、2m。その先にドローン。おもちゃです。
ドローンのような、ヘリコプター系は、自重を、持ち上げる浮力が必要です。ですからその範囲でのバッテリーとなりますので・・・・・よーするに、持続時間が短いんですよ。以前買った、おもちゃの小さいヘリコプターで、30分程度です。
それを、有線接続とすることで、バッテリーを外部に置き、外部から電力供給。それならバッテリーは際限なく大きくすることが可能です。そこで、腰のベルトか何かにバッテリーをつけ、バッグに入れるのでもいいです。そして、ドローンは、飛行しながら人についてくる。追従してきます。ただそれだけのおもちゃです。
ここまでくればあとはもう、ファッションをサイバーパンクにして、彼を一緒につれて街へ行くのです。
ドローンはバッテリーパックにセンサーが付いており、バッテリーパックを追従します。高度は自立で、コンピューターが高度を調整します。足に、スポンジ、ウレタンのバンパーとかなら、墜落しても壊れないでしょう。5時間も飛翔してくれれば街へ持っていけます。サイズは15cm~20cm程度でしょうか。
Your foot cannot exit to this cawl. Even if you want to avoid the rain, this kind of design is unacceptable. Do you get to stop when it is r...