不可解な文章を発見しました。
以下抜粋。
~海外に於いては2000年頃から高校の教科書の光の説明では、素粒子として説明し、光の干渉など波としての考えを捨てるように書かれている。~
と、このような文章です。
えー・・・そんなわけは?
たしかに波動性は、あるのに・・・でしょうか?何かの発見でもあったのでしょうか?
・・・・おかしいのでは?
まーね、この国でもそーですが、豊かになると、こんなことどーでもいいから、ニセ科学でも何でもいいから自分がデマゴグーを撒き散らすおもちゃにでもしたらいいもんだと、考えるやからがこの国にも居るかもしれません。そのくせ人が間違ってるとコケにする。しかし、事情説明として内情を説明して、デマを撒き散らしたやつが居て・・・と、事情を説明すると、世の中の裏側でもわかったつもりになって悦に浸る。どーやっても、いかん!と修正方向へ向かう考え方はしない。なぜなら、重要ではないからです。重要ではない理由は恵まれているからです。こんな程度・・・・科学ですね、こんな程度少しうそを言っても、社会なんか揺らぐとは、到底、考えられない。考えたことも無い。最近思うんですが、世の中、悪辣なことをするやからと言うのは、深く物事を考えない人間がするという側面はある、と言うことです。無知ゆえ、半分、悪意が無い。
光は横波です。偏向サングラスというものがあります。振動しているとしても、上下方向で振動しているのか、左右方向で振動しているのか、ということがあります。上下方向に柵のように空いている物質で、光を通すと、左右方向の波動を持った光は遮断されます。確かこんな様なことだったと考えます。この原理を利用したのが立体テレビです。それは物質ですか?素粒子ですか?まだよくわからないですね・・・回折は?どのように説明を?干渉縞が出来るのは?・・・・うーん、わからないですねえ。何らかの研究結果があるからこのような判断になったであろうと考えられます。・・・まあ、こっそり書きますが、・・・・・書けないですね。ここは科学でも、申し訳ないけど、書きたくないことは書かないことにしています。このー、防御?あるテクノロジーが、それだけ発展しても、エッジとなり、ほかのテクノロジーによる防御が発展していないと、転んだとき防ぎきれないです。転ぶとは、携わっている組織的なグループはそれを転ぶと自覚していない場合もあります。支配ですね。階級とか、選民とかです。そーゆーものは、携わっているその本人自身は、人類として転んだと自覚しない場合が多くあります。ですから科学はあんまり考えたくないです。防御に関する科学はここでも取り上げています。こちらと、それと、庶民の身近が安全に便利になる科学、こちらは取り上げています。そーじゃないものはあんまり書きたくないです。
核分裂炉だって、臨界に達しました事故とか、バケツで水をすくってましたとか、原発のですよ?放射能汚染されてるのでは?
ここのブレイクは、依然書きましたが、訓練です。訓練マニュアルの作成と、仕事中は、仕事自体が、訓練行動の練習が仕事、ということをする。軍隊と同じ発想です。さまざまなケースごとの対応の行動の仕方、それを訓練として毎日して、実際に起きたとき、その行動がいつもの訓練と同じように行動すれば鎮静化できる、そのための訓練行動が仕事、このようにします。
こーゆー、防御、あるいは制御の発想の発展が無いのに、科学だけ進んでも危ないだけです。防御に関して有意義な、科学的偉業のほうなら、自分は大歓迎です。自分たちもいずれお年寄りになります。お年寄りが便利になる社会を。それをすると今の若い自分たちが将来安泰です。今作って今のお年寄りにとって有意義なら、おそらく将来も有意義でしょう。ですから今のお年寄りが便利に成ることを作るのは、その作ったものは将来自分が使うから自分のためにするということです。そー考えるのです。将来自分が使うと考えるのです。自分のためにしている。こーゆーところを押さえられれば、強い国家になります。
科学も、ニセ科学って・・・・面白そうだとでも考えたんでしょうか?こんなことをしたら社会が崩れるとか、崩れる崩れないなんて、発想自体無い人がするんですよね?考えてない、考えるとか発想したことが無い。社会という巨大ゆりかご。頑丈な。大人とはこのゆりかごが壊れないように、支える立場に回った人、それが大人です。なぜなら実際にゆりかごを作る人になったからです。商品を作っていますよね?ゆりかごを作る立場、その外枠を維持することをする人になったんです。子供のころ、大人とはそーゆーものだったでしょう?年長さんとは、年少さんに優しく導く立場だったでしょう?大人になったらそれをしないと。学校教育は意味無いと考えていたのでしょうか?違いますよね?遠いから忘れたんです。ずっと昔だから、忘れたんです。高校のころ、大学のころ、変な価値観を社会に教わって、忘れたんですよ。思いだしましょう。強くない、無知な初心者には、優しく導くんですよ、思い出しましたか?
さて。
人間、人類の発展はこの辺が限度かもしれません。以前お話した、小さいウズラ群れが入った鳥かごの、水飲みの器のお話。新品を入れるとおっかないから近づかない。おっかなびっくり飲む。一羽が飲みだすと、ほかのもまねして飲みだす。しかし慣れてくる。終いには器の中へ入り、足蹴にしだす。知能が低いからです。知性の統制が取れていれば、中へ入る前の状態までで止まります。科学知識で遊ぶんですよ?知性の統制が取れていて、しない人類なら、発展しても安全です。どーやらここか、もう少し文明レベルが低い位置が、この生き物のちょうどいい文明レベルでしょう。そーゆー考え方はあります。自分が水を飲む器に、入るんですよ?この限界ラインの場合、どのようにすればいいかといいますと、誰かが世話をする、という方法になります。この場合は器を誰かが定期的に洗浄する、です。より高い知性が世話をする、という方法です。自己管理は不可能。でも、飛び出すなといっても、したいという欲求が我慢できない個体が、一定量発生する。この人類という種はそーです。それでフォローが効くレベルを、そろそろ超えだしているかもしれません。お世話をするのも限界。するなといっても聞かない。水のみの器に入りたくて仕方が無い。入っちゃうんです、したいから。入らないとうまくいくことが沢山ある。でも入っちゃうんです。客観的に見て高い知性の人類は、入らないほうがうまくいくと、個体の個性、オリジナリティ、個人的なしたいことを抜きに、見て、わかる知性があります。もう、わからないではフォロー効かない文明レベルまできてしまっているかもしれません。われわれ人類の知能で制御できるレベルはこの辺かもう少し下のような気がするときがあります。今、ダメなのは、ネットですね。車はうまくいったのに。ネットは利権と絡むから、法整備がおぼつかない。まあ、この生き物はこーゆーところは苦手です。
重要なのは防御と、制御です。身の丈にあっている。身の丈に合わない、この生き物では防げないところは、労災事故を減らしましょう、です。人類は果敢に挑戦しています。壁とか床はスポンジ、おもちゃはプラ。この方が安全です。どのレベルからそーしましょうか?工場も壁と床をスポンジにしましょう。大人だから、そんなの無くても出来ますですって?そんな考え方、その考え方を人はすればいいという考え方、それは安全ですか?スポンジだと自分を高めようとかを、考えなくていいんですけど?どのレベルからそーしましょうか?
はっきり書きます。コンビニ経営者の方。駐車場で、老人が店へ突っ込むという事故。あれ、よそが対策していますが、オレンジ色の、鉄棒みたいなガードレール。他所にありますよね?あれが答えです。鉄は強いからです。あれを設置してください。すべてのコンビニ、スーパーマーケットの駐車場にあれを設置してください。それが科学の防御です。鉄は、自動車に勝てるのです。それは科学です。光は素粒子でしょうか?それもいいけど、重要なのは身近の科学で安全に便利にすることです。功名心ばっかり。功名心でしょう?光が素粒子なのは、われわれの生活が便利に安全になることとは遠いような気がしますし、何より功名心でしょう?目指すのはまあいいかもしれませんけど、レーザーや核兵器みたいに制御できるんでしょうか?
レーザーはわかりませんね。まあ、ドライアイスのミストでしょうか?ミサイルなどの爆弾で、土煙を上げるとか。核兵器は空中撃墜でしょうね。まあ、3Dレーダーの開発がほしいところ。3Dレーダーさえあれば、核兵器のうち核兵器ミサイルは、迎撃方法があり、まあ、何とか成ります。あれは正面から迎撃すると、線移動から点になるため、迎撃はしやすくなります。
人に対して優しくすると、相手が自分に対して強くないと侮って尊大になったりします。また、依存して、なんでも世話をやらせたりしているのに、そーと気づかない、とかもあります。人はそれを甘えといいます。やさしくする人に対してこそ、優しくしましょう。やなやつにけんか腰。まあこの考え方も自分にとってメリットがある・・・とすり替えが入ったりしますね・・・・難しいです。気が合わないとかと混同する。一緒にいなきゃいけない場合もありますしね。まあ、でも悪いわけではないなら、我慢はしないと。過度だとそれはおかしい気がしますし。でも耐えるのか。こっちがしんどい。
限界ですかこの生物?大人数で逃げ場や、場所の入れ替えが効く方が、うまく回りそうですけど。自分、大人数の会社が作りたいのですけど。この方が健康的な気がしますけど。部署の人数を減らすのはいかがなものか?話をしたくない人が1人いるより、その人のほかに9人いる方が、気持ちの上で、ごまかしが効きますよね?こっちの方が、いいように感じます。
こーゆーところ、他にもいろいろありますが、飛び出した科学が発生すると、防御手段が拙い場合、強くない人からつぶれる可能性があるんですよ。中小の会社の人、eメール、POP3、とSMTPというのを、メールアプリに設定するんですけど、eメールを受けるパソコンは、1台に統一してますか?他の人が持っていっていませんか?抜かれてませんか?他の社員に配布してませんか?それをしてしまうと、eメールをその人に持っていかれます。取引のメールが盗まれます。取引先とケンカになってませんか?そいつが受信ボタンを押してeメールが盗まれるんですよ。中小が特にやばいんですよ、この問題点。問題なんか起きていないし、ケンカするようなことも心当たりが無いのに・・・・てのは、eメール設定を持っていったやつが抜いている可能性があるんです。eメールは、現状、そーゆー仕様なんですよ。マイクロソフトそのものがやられている可能性さえありますよ。eメールを、盗めるのです。
こんなことも、新規技術も、他の科学技術や、社会システムが、良いものですと、大きなことにならずに、最初のうちは、いろいろ弊害があるものですねと、笑顔ですむ場合もあるのです。今ですと、ギリギリですが、電話やファックスで確認とかですね。もっと科学技術や、会社システムで妥当なシステムを採用していると、それが支えてくれるでしょう。でも拙いと、またぞろ敗北します。
空飛ぶ乗り物、ほしいですよね?実現が出来ないのは飛行科学技術ではなくて、安全性です。社会が二の足を踏む理由は安全性です。安全性の科学技術と、安全な航行法律、保障、保険。もう安全性に尽きます。ここをがんばらないと飛行技術なんか、もう実現は出来ますから、安全性のことを本気で科学を考えないと、許可なんかする筈が無いです。科学で考えないといけないのはこちらです。それと、航行法律。衝突するでしょう?利用する人が増えると沢山飛ぶのですよ?車とおんなじです。法律が必要でしょう?何で制御しますか?信号機ですか?おぼろげにわかっているくせに。ここを超えないとするはずが無いですよね?
可能になったら何をするんですか?どーせ、社会的弱者を置いてけぼりにするんでしょう?先に進める科学がなんの役に立つのでしょう、社会的弱者にとって。しかも置いてけぼりにしようとしている、それですらない人さえいますよね?自分が楽しいから、進めて、結果として置いてけぼり、気づきもしない。そーなる先端科学なんか発展してもしょうがないです。Dr.アイデアマンの嫌いな言葉をひとつ、言います。選民です。こんな考え方は、いやなんです。庶民を引っ張りあげないと。
食費を削減するために家庭菜園・・・って、家庭菜園は誰がするのでしょうか?奥さんですよねえ、どーせ。でも現代は、奥さんは共働きなのです。子育てして、炊事洗濯して、家庭菜園までするのでしょうか?そこまでして子育てをしても、子供は仕送りひとつしない。仕事に熱血で、家へ帰らない、それが大人ですとか言っちゃう。そーゆー国ですこの国。仕事を減らして、人員を増やし、給料をアップしろとここでは散々言ってますが、しないのは先に書いたような熱血の彼らです。彼らの大人の社会をなめるなとせせら笑うこの姿勢です。そのせいで子育て終わった奥さんは、本来なら仕送りが沢山来てウハウハで、人生の勝者で、苦労した甲斐があったとなるはずが、一人ぼっちの人さえいます。お前の偉そうな態度なんて何でしょうか?と聞きたくなりますね。仕送りをしなさい。家へお金を入れるのです。自分が若いころ、上の世代の大人はみんな、それはしてるだろうとは考えませんでしたか?今時分の世代でしている人はどの程度いると考えますか?自分の世代は間違っているとは考えませんか?
では、家庭菜園をしよう!犬の散歩をしよう!家族サービスをしよう!いつもの熱血で。
・・・・ドッと疲れがでる、それはなぜですか?ここに答えがある。労働過多なんです。しようと考えたら、そーなるでしょう?減らすと給料も減らすの?それでは実現できっこない。ですから給料を減らさない。この国は労働過多なんです。この国の一般常識は後進国みたいにがっついているのです。そのくせ安い。滅ぶ親戚づきあい。社会慣習がです。滅ぶクリスマスパーティー。滅ぶ初もうで。滅ぶ文化。この国が言う大人論は、こっちへ向かうのです。自己責任論。自己責任論を言うことで実質、社会的弱者切り。気づいた人が何とか少しずつ変えてるのであって。どーせこんなこと、1980年代も大人論みたいに言ってるやからがいたと考えます。しかし、バイトの自給は700円でした。だーれも変えようとしない。しない大人が、自己責任論。700円じゃ、離婚したら女性は生きていけないじゃないですか。今の物価感覚で、自給700円で生きていけると考えますか?結局、彼らの言う、努力が足りない自己責任論は客観的に見て間違いだったと、今はわかりますよね?もっと行きますよ!週休2日制も、見かねて国政が導入したぐらいなんですよ?昔は週休1日でした。誰かより高い知性が世話をしないと自分たちではできないのでは。熱意で気持ちが高ぶるなんてのは誰でもそうですが、そこを落ち着かないと。気持ちを落ち着かせて、頭を冷やして考えるべきことは、そっちでしないと。うれしさのあまり跳ね回ってばかりいてもしょうがないです。
航空旅客機の、シートサイズを大きくしなさい。他社が参入したのは、少しは機内を見なさい。シートは70年代から変わっていないんでしょう?こんなのお相撲さんは巡業に利用できません。小さいからだの自分でさえ、狭すぎて気持ち悪くなるぐらいシートが小さいんです。椅子の数が減っても良いから、シート一個一個のサイズを大きくしなさい。・・・何の話でしょうか?他者への配慮、他者への思いやりの欠如の話です。弱者切りじゃないけど、ある意味近い話で、大きい人は、カットしてるんですよ。この国はそーゆー国なんです。